フエタヨ!
つーて、なんだよいきなりってね?
スマホで、なめこ栽培始めますた
ほのぼの♡
何度やっても起きないパソ子に嫌気がさして
すっかりスマホあげに慣れてきた、今日この頃
(修理出せや)
ありがたいことに、まさかのご来潟(←)
新潟歴史博物館に
伊藤若冲様、ご来館~~~
ようこそ!
( *T艸T)
生で拝める日がくるなんて、諦めかけてたよ~~~い
( *T艸T)ハウウ
9月すぐに、入場料¥800の前売り2枚買って、お待ちしとりますたが
9/29開催からよーやく時間作って、昨日観に行けました
レンタルの解説イヤホン、¥300で借りて
ハリキリまくり!
すっごい、ドキドキした!
1枚目に、『龍図(りゆうず)』
↑※パンフより
これさ
オモロい顔で愛嬌ありまくりで、すごい好きなんす!
彩飾麗しい、豪華絢爛な絵も好きだけど
水墨画には味があって好き
写メだとわかりずらいけど、筋目描きだよ~
『群鶏蔬菜図押絵貼屏風
(ぐんけいそさいずおしえばりびょうぶ)』
オモロい顔、再び(笑)
これ野菜は多分、蕪(かぶら)バージョンだよね?
他に、かぼちゃや枝豆や大根とかが、1枚の屏風に、鶏とコラボしてますた
今回は、水墨画の方が多かったな~
つーても、若冲さんだけでなく、円山応挙他との合同展示だから
基本、展示数は少ない
……借りれなかっただけか?(笑)
墨
ただ、これの濃淡だけで、ここまで質感や模様を描き出せることが信じられないよね?
面に描いた上から、点を飾ったりする発想力とか!
なんだ、この人!!?
ってさ、驚き倒す!
筆もさ?
今ほどの、バラエティーに富んだ絵筆なんぞ、あの時代にあるとも思えない
なのに、太さ硬さ(アラ?♡)厚さ幅
……どうやって?
商家のお金持ちだし、金にあかせて揃えさせたものかもしんないけど
絵の具は、鉱石砕いて作った色を、あれだけ多く買い付けてんだもんね
本当にず~~~っと、永いこと
家督を継いで、まっとうするまではと
いつか好きなだけ描くことばっか、考えて考えて我慢し続けたりしたから
解放されたら、爆発しちゃったんだな~
(´Д`)オツカレー
……なんかちょっと……ワカル(笑)バクハツ
こちら、戦利品

竹のしおりは、7~8種類ほどあって
付けてある紐の色を、青で統一したかったけど
2つほどなかったので、仕方なくオレンジで(笑)
解説で借りたイヤホン……ほぼ、意味なかった
下に置いてある説明文との、違いが(笑)
出展数に、物足りなさを感じつつ
我が街まで、お越しいただけたことに感謝であります!!
2会場使い分けで、展示期間トータル11/25までだから
前売りのもう1枚分、行きますよっ!
あまりにもくっついて観すぎて
ガラスに鼻つけたのは、ナイショだ
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