君の声でその笑顔で -58ページ目

君の声でその笑顔で

Be With You な日々

優しく笑う君が
あの時間が 空間が
泣きたくなるくらい 1番
大事なものだよ


ずっと、心にあったことが
すごく大事な記憶が、報われる

ほんとにうれしかったのに、同時にもうどうしようもなくダメな記憶でもあって

良かった……やっと、やっと報われる
。(。 T艸)。


2009年 11月14日
初めて会えたこの場所で
もう1度、あの日のようなシチュエーションで
やっと、ようやくやっと応えることができた

見つけてくれてありがとう、智

『お前だよ』
まっすぐ、指さして伝えてくれて

でも、うたがってしまった
え!? あたし!?
『そう、お前』
うん、とうなづいて、頭の辺りを見る

『キャップの3104を、読んだんだよっ』
と、後から友達が言ってくれて

アホのように、ただもう、フラフラと何度もうなづくのを見ながら
同じように、ゆるい動きでタイミング合わせて真似して見せてくれて
その間、ふにゃら、と、いつもヤキモキさせられてきたあの笑顔を、向けてくれてた

そのしぐさと笑顔が、優しくて優しくてもう、ほんっとに優しくってさぁ
(T^T)ウウウ



年がいもなく、声もなく、ただもうボロボロに泣きました
まだ息が苦しいよぅ

どうしてあの人はあんなに、あたたかいんだろうね
死にそうになるってのに

ポエムか!!
と、ツッコむこともできないくらい
切々と、書き続けるしかできないよ

ちゃんと笑顔を返せたのか、せっぱ詰まった顔したのか
食いつきそうな顔になってたのか
全然まったく思い出せないけど

それでも、前のような石化はしてない!
コミュニケーションが取れたから、智に不安そうな顔もさせてない!

良かった
本当に良かった

大丈夫?と、声なく泣いてる頭を、なでてくれた
友達に感謝
( *T艸T)
『何度もうなづいてくれたねっ! 』
そう言ってる彼女を片腕で抱きしめて、思わず頬にキスする(ゴメン)

一緒に作ったうちわ、見つけてもらえたねっ
智担二人、2枚でひとつの言葉
同じ時間と気持ちを、思い出せるね

何度でも、思い出そうね


自分の気持ちの勢いで、記事にしたけれど
不快に思われる方がもし、いたら
お許し下さい





Android携帯からの投稿