お久しぶりです。
ミート鬼沢です★


ナンパをしないとどうなるか、わかりました!









…ただ、何もないだけです(笑)

当たり前ですが、当たり前を実感しています。



週末は一ヶ月の記念日だったので彼女と旅行に行ったり気の合う仲間と山に登ったりしてました!


旅行中に小さなプレゼントを渡すと、とても喜んでくれました♪


こういう細かな気配りも、ナンパから学べたいい所のひとつです(^o^)



さて、話は変わってナンパ師の習性の一つに

「女の子を目で追ってしまう」

あると思います。


今でもたびたび出てしまいます…本当に無意識レベルの行動で困っています(>_<)


「一年近くずっとナンパをやってきた。少しずつ直していくから」と彼女には話しています。


日々、女の子を見る度に瞬時に「何をツッこんで話そうか」をイメージしていた為の弊害と言えます(>_<)



さて今週の週末、blogの読者の方から合流以来をもらい合流してきます!


出会いは縁だと思います。


久々なので足手まといにならない様、楽しく頑張ってきます♪

スーツで渋谷は反応が悪いのでフラれっぷりが楽しみです(゜∇゜)

目指すはスト高のコンビ連れ出しです★
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去年も参加した神輿に今年もトライ(^w^)

行くまでは本当に身体が重いが、だるいと思う事をやる事こそ男を磨くことだと知っている。


17:00~スタート

いや~、担いでみると去年より全然ラクだ(^w^)★

楽しい!
笑顔がこぼれる!


女の子が頑張って担いでる姿を見ると、肩のひとつくれてやれという気分になる♪(゜∇゜)

おかげでダメージが(笑)


その後、仕事帰りの彼女と合流し、仲間の皆に紹介し総勢20名ほどでお酒を飲みました。


その中に、以前恋愛沙汰でイザコザがあった娘がいました(^_^;)(5/28参照)

そんな事は関係なく堂々と今の彼女を自慢しました★


すると翌日まさかのメール…

「ちょっとかなり深刻な事態になってしまった…

昨日、門限と外泊の事主張したら親子の縁を切るって方に話が行ってて、門限守る事と外泊しないって事に私が同意すれば親子の縁を切るって事はなくなると思うんだけど、どうしたら良いかな?

朝から重い話でごめんね」

…(°□°;)

「おはよニコニコ音符

って大丈夫!?!?

親御さん、意地になってるかんじだね

縁を切るって、子供が逆らえないことを言ってるのがひっかかるよ汗

多分いつまでも子供扱いしてるんだと思う。

例えほかの娘の事を比較してもウチはウチって言いそうだし

いつまでに一人暮らしするって宣言して、本当に出てっちゃったらどうかな!?

それまでは別れたことにして嘘ついて泊まり来ればいいと思うニコニコドキドキ

相手が最初から受け入れようとしてないならマジメに向き合っても意味ないからさひらめき電球

元気出してねニコニコアップ

全ていい方向に変わってくよドキドキ

その後も何通かメールし、心配だったので、仕事帰り30分だけ会い、駅から家まで15分の道のりを送った。


すると別れた1時間後に彼女から、外泊OKの許可が出たと連絡がありました♪(゜∇゜)

これにはビックリ。

二人で戦い、行動し、未来を変えられた出来事でとてもうれしかった♪


一方で、今回スト低と思う人とも接した。

粗探しが上手く、引っ張っていくのではなく様子を見てチャレンジを恐れている印象を受けた。

でも、そんな人の意識が変わるくらい俺自身がいい男になりたいと思った♪

なんだかんだ、一生懸命な男に女は惹かれると思う。

ナンパ日記になってなくてゴメンなさい(^w^)

幸せな俺を誰か担いで連れ出して下さい★(笑)
今なお東北の競馬ファンに語り継がれるトウケイニセイ。

南関東におけるアブクマポーロ以上のカリスマ性があった馬と言える。


-父トウケイホープは南関東、岩手で活躍したが、種牡馬となった際に血統的に二流であったこと、競走実績が地方競馬のみであったため、繁殖牝馬がなかなか集まらず、そのためオーナーである小野寺喜久男が馬産地を駆け回って交配相手を探し回り、やっとの思いで5頭の交配相手を集めた。
しかも、トウケイホープは初年度の交配を済ませたあと、心臓麻痺で急死してしまう。

そのなかで生まれた産駒は4頭、うち牡馬は1頭のみであった。
しかし、その1頭こそが地方競馬史に残る歴史的名馬となる。

9歳になった1995年、交流元年と呼ばれ中央競馬と地方競馬の交流が促進されるとマイルチャンピオンシップ南部杯も中央競馬も含む全国交流競走となり、中央や他地区の強豪を迎え撃ったが、中央のライブリマウント、高崎競馬のヨシノキングに次ぐ3着に敗れ連対記録も41で止まった。

そのとき、水沢競馬場は観客たちが発した溜め息とともに静まりかえってしまった。

そのためかライブリマウントの主戦騎手の石橋守は「今日ばかりはヒール(悪役)になった気分だよ」とコメントを残している。


また、トウケイニセイの主戦騎手である菅原勲は

「あと1年早ければ…」

とコメントを残した。しかし一般的に競走馬としては全盛期を過ぎていると考えられる9歳であったことから健闘といえる。

また連続連対記録41もローゼンホーマの40を超え、日本記録として残っている。

その後、年末の桐花賞を楽勝して引退した。

通算成績は43戦39勝2着3回3着1回というほぼ完璧なもので、岩手競馬史上最強馬という評価は現在でも不動のものである。

主戦騎手だった菅原はのちにJRAのGIフェブラリーステークスを勝ったメイセイオペラにも騎乗しているが、トウケイニセイとの比較を尋ねられて、トウケイニセイのほうが強いと「断言」している。


菅原いわく「メイセイも強くなっているが全盛期のニセイに比べればまだまだ。
一番良い頃のニセイがドバイワールドカップに出たら勝っていたと思う。」-




まさにナンパ(挑戦)は奇跡!(^w^)

努力は必ず実る。

最悪、自分がダメでも次世代で必ず実る!

今、恵まれてなくても第二のトウケイニセイを目指そう★


頑張れ東北!
頑張れ全国のナンパ師!