省みて、自分はコミュニケ能力も低いし、ユーモアもないし、社交性もない。

ルックスも良くないし、リズム感もない(^_^;)


ただし、自分が決めたことには絶大なる自信を持つ様にしている。


ナンパは結局の所、オーラで女の子に負けなければ何とでもなるからだ。


それは誰から教わった訳ではなく、自分で失敗をし、納得し、試行錯誤して繰り返してきた過程から学んだことだ。


思えば最近、ストで女の子からなめられる事が少なくなった様に思う。

わかりやすく言えば、ひどい言葉を投げつけられることがなくなった。


そこからどんな反応でも、臆することがなく対応できる様になり、相手の態度が変わった。


そしてスト高が初対面で自分に対して素直な反応を返してくる時に、男としてレベルアップしたんだと客観的に感じる。


「ブレないこと」


女の子は様々な反応で男を試す。

男が女の子をいじってアゲたり、サゲたりする様に


興味がある様に見せたり、不機嫌な態度をしたりする。

それをいちいち真に受けず、引っ張ること。

1年半続けてようやくストの第一ステージには立てたのかもしれない。

これからストを続けて何が見えるのか?

まだまだわからない。

ただ、まだ知らない魅力的な人を知りたいという気持ちがある限り、向上心が消えない限り、ストを引退することはないだろう★
この夜、以前より合流のお話があったセク原しんのすけさんと合流が実現!

コックさんより話を聞いて会ってみたいと思ったとの事で嬉しかったです(^w^)


セク原しんのすけという強烈なネーミングからどんな強烈な方かなと思ったら普通にイケメンでした(笑)

21:30~渋谷へ。

今日の目標は
「10声かけ以内にカワイイ二人組」を居酒屋に連れ出し!


サクサクと声をかける。反応悪くないが、連れ出しまで至らず。

5声かけほどして、いったん路上で乾杯★

乾杯中も「ちょっといいですか…?」とソロにいくアグレッシブさ。素晴らしいモチベです!


アンパン王子も時間のない中、駆け付けてくれ三人で乾杯。

すると…目の前にとびきりのスト高発見。

3人で順番に声をかけることに(笑)

一番手はしんのすけさん!

うーん苦しそうだ(>_<)

二番手は俺!

目も見ない、イヤホンを外さない、強烈なガンシカ。苦しい(>_<)

ラストは王子!

この男に託された。

ハイテンションで粘る粘る、後ろから見ると女の子と王子の動きのギャップがあやつり人形のようだ(笑)

5分経過…ついに笑った!和んでいる!

俺は悔しかった…!

こんなに悔しいのはいつぶりだろう!

「うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお 突然ですが、これは『気合の 雄叫び』ですッ!」

気合いを入れ直し2声かけ目

24歳スト5.8&24歳スト5.0のコンビ。

アイコンタクトから長めに間を置いて会話に乗っかる形で声かけ。

「で、山田さんがどうしたの?笑」

笑っている、反応良好!(゜∇゜)

「いやディズニーの話が聞こえてきてさ、俺めっちゃディズニー好きだから。飲み行くとこでしょ?

30分だけ俺達と飲もう!」

この間1~2分。

流れるようなテンポで逆三の連れ出しが出来た。目標達成!

飲むと気立ての良い娘たちで盛り上がる★

タダで注文させるのもアレなんで、ゲームを交えて注文させる。

エイヒレからのしんちゃんとのアドリブは最高だった(笑)


スト5.0
「(アイコンタクトしたら)普段この娘(スト5.8)ついていかないのにOKだったからビックリした」


もう1件行き解散。

終電を過ぎ、正3で連れ出し、4時にフィニッシュ!

ありがとうございました!





3104hellinさんのブログ-111107_2229~010001.jpg
彼女のことはblogに書いていませんが、すごく順調です(^_^)v♪


先日、彼女と俺の地元で飲んでいたのですが予想外に酔ってしまってしまった彼女。

俺は明日も休みだし、彼女の最寄駅まで送っていきます。



するとその帰りに雰囲気の良い髪の綺麗な女の子が!

しかし、時刻は24時・・・周りに人もいない。

繁華街ならまだしもここでは怖がられるに決まっている。


しかし、ガンバさんのblogに

結論から言うと<不安は立ち向かうと消える>

と書いてあったのを思い出した。

歩道橋を降りながら横に並んで声かけ!

「こんばんは!」

(ギョッとした顔)

「帰り遅かったね、何帰り?飲み会?」

「・・・・・・仕事」

「マジ?お疲れだねー、職場〇〇?」

「・・・」

「いや今日友達が酔っちゃって家〇〇なんだけど、ここまで送ってたんだよね」

その瞬間、スッとコンビニに逃げられる。

コンビニ前でタバコを吸っていたサラリーマンにガン見される(笑)

だが、不思議と心は晴れやかだった!

それは自分の気持ちに素直に行動したからだろう。


そしてどんな環境でも声をかけると決めたら堂々と声かけができる自分にも自信がついた!


そして朧げながら気づいてきた事がある。

苦手なタイプなど本当はない。

それは自分の心がそう決めているから、実態が掴めず不安なだけだ。

本当に怖いのは女の子ではなく、自分自身なのだと!

ナンパはしたいと思った時にすれば良い★

もし結果を残せれば更なる自信に繋がり、どんどん自分が大きくなっていくだろう!