出張で餃子の街へ。

23:00~バス停にバスを待っている可愛い娘を発見。

人目を気にせず堂々と声かけ。
お!目がキラキラしている。

「500円持ってる?1杯だけ飲もう」
とバイト帰りの20歳学生@スト5.7を連れ出し。

最近連れ出しは全て1声かけ。
話かけると魅入られたように女の子がついてくる。

神様が与えてくれた才能なのかもしれない。










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即を狙うナンパ師にとって色を使いその日に決める人もいるだろう。

相手が学生など子供なら別だが、基本的に色を使うのは男の価値を下げる事に他ならない。

リスクを追うことは失敗の確率が高まる。

こと恋愛に置いて気持ちが冷めているほうが冷静な判断が出来るほうが強いのは当然だ。

ならば、色を使うのは一回だけ。
それは「相手が惚れた瞬間」である。

当たり前だが、女はあの手この手で男に興味を持たせてくる。

決して自分からは仕掛けない。
いい女ほど追わせるように男を仕向けてくる。本能的な行動だ。

そして浅い所でかかった男を軽い男と判断する。ならば確実なのは相手が惚れた瞬間に色を使い頭を混乱させること。

以前、彼女がいて、常時5人ほどの女がいた時期があった。遊ぶことでモテた気になっていた。
皆さんにもそんな時期があるだろう。


彼女の存在も皆知っている。
が、皆おとなしく決して牙を向いたりはしない。 


相手が惚れたあとに色を使えば会えないくらいならと考え、理屈ではわかっていても抵抗できなくなるからだ。

が、そんな関係は結果的に長く続くことはない。(半年程度が限界だろう)

女もその男を忘れるために、同時並行的に男を探しに行く。

そして、恋心は終わる。

巧妙なのは、こちらは彼女(奥さん)がいるというのを公言している点である。

好きになったのは自分のせいと勘違いする。

良いか悪いかは別として男女は我慢比べなのだ。

女は少しずつ男を好きになる。
その特性を理解して、まずは信頼を得て、興味のないフリをし、相手がこの人は他の男とは違うと、会いたくて会いたくて仕方なくなったら初めて色を使おう。









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最近回数は減っているものの、ナンパの精度がますます上がって来ている。
そもそも断られるイメージがない。


高倉健はこう言った。
「生き方が芝居に出る」

俺はこう思う。
「生き方がストに出る」

圧倒的自信と感情の先読み、ユーモアと笑顔、押し引き。不可能はない。

ナンパの本質は自分に自信を持つことだという。

その為の近道は自分が付き合った事のないスト高に触れ、スト高の世界観を自分に取り入れる事だ。

女にモテたくて始めたナンパの世界。
その根本にあるのはやはり人間愛だった。





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