まぐろさん、ロープさんと聖地で合流。馴染みの安酒場に。

すると周りのテーブルが全部女。
ギャルもいる(゚Д゚)
久々に行ったが女性客が増えていた。


まぐろさんは第一印象で爽やかさの奥底にある変態性を感じたが、違わぬ性癖異常者だった。ワンピースには爆笑しました(笑)


この日も待ち合わせ前に即って来たとの事。土地勘もない場所で、即とは…
さすがの一言である。


「20歳以上は女として見ない。」

…名言がキタ!!


ロープさんは若くて落ち着いたイケメン!俺とは10歳以上差があるのか…
不思議な感じだ(笑)

ギラ、アポに対して悩みがあるよう。

ロープさんの話を中心に、意見を出し合う形になる。

「アイコンタクト、第一印象、理由付け」等、まぐろさんとは、ほぼ同一意見なのが面白かった。やはりある程度経験を積むと身体に染み着くのだろう。

急用の入ったまぐろさんが帰宅。


23:00~
せっかくなのでやりますかとなる。 
隣のテーブルの3人組にまず狙いを定め、1人がトイレに入ったタイミングで声をかけようとトイレ前で待機。

出たタイミングで声をかけようとすると違う女性が突然、かぶさるように通り過ぎ、タイミングを逃してしまう。
これは想定外(゚Д゚)

仕方なく3人相手に近くに立ったままオープンするが、さすがに厳しい。

街へ出ることに。

そこで初めてロープさんの声かけを見る。堂々としていて笑顔も至ってナチュラル!凄い!

俺も負けじと声かけするが、連れ出せず惨敗。そういえば最近逆三を全くやっていなかった…(>_<)

0:00~
同じ方面の電車に乗り解散。

自分にとっても新しい人と出会え、刺激をもらえた夜だった。

ありがとうございました!!



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19:40~
4月1日の娘と地元の娘からほぼ同時に飲みの誘いが来る。

初対面同士3人で飲めないかな?

提案すると地元の娘はOK。

が、4月1日の娘が2人でゆっくり語りたかったとの事。あの後放置したからだろうか。おかわりはない。


21:00~
地元駅にて飲む。
お互い恋人がいるとなかなか時間が合わない。久しぶりの飲みだ。

4杯ずつ飲む。
久しぶりだし今日はご馳走してもらおう(・∀・)

財布ごと渡されるが、人の財布からお金を出すのはプライベートに踏み込んでいるようで抵抗がある。


23:00~
カラオケへ。 


「会えない日々が続く…眠れない夜も続いてゆくよ アナタと私の恋は難しい事がたくさんあるから

いくらお互いが想っていたって決して繋がる事はない だけど私はその日まで待つよ アナタが大人になるまで」

いや重い…(^^;)

ここでフロアーに華やかな光を入れる。ブギーバッグ!


ここでハプニング発生。
1時間で頼んだはずなのに、なかなか終了連絡が来ない…
おかしいと伝票を見ると2時間になってる!(゚Д゚)

辻褄が合わなくなるんだよなー…


1:00~
BARへ。
3杯ずつ飲む。
ごちそうさまでした。

今度彼を紹介したいとの事。隠さず飲みにいけたほうが良いだろう。







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0:00~
非ナンパ師の友人と地元駅にて飲み終わる。カラオケに行きたい、となる。

この地元駅、3年に及ぶナンパ活動エリアで最難関といえる場所だ。

人が少なくひっそりとしている上、居酒屋も少なく駅前に数件しかない。
駅から少し離れると途端に暗くなり、不審者と思われても仕方ない。


1人目、普段声をかけないスト4.0前後の大学生の娘。声をかけるがとてつもない警戒心でなかなか笑顔が出ない…
笑顔どころか顔も見てくれない。

手に持っているファミチキを使おう。

「いや、食べ方がめちゃくちゃ可愛かったんで(笑)」

「食べ方ですか?(笑)」

声かけから4分以上。
やっと笑顔が出た!

テクニックの全てを駆使するが、ナンパされなれてないのもあり固い。

既に駅からは相当な距離を歩いている。逆方向のカラオケに連れ出すのは至難の業だ。番ゲに切り替える。


2人目、スト5.2
「こんばんは~」
「こんばんは」

反応よすぎ!(^^;)
めちゃくちゃ明るい娘でビックリするほど警戒心がない。ナンパに寛容な雰囲気が先程の娘とは対照的だ。

話も盛り上がり、笑顔も多い。

なんとか友人も連れてカラオケに誘導しようとするが、明日も仕事との事で厳しい。番ゲに切り替える。

2声かけ2番ゲ、連れだしならず!

が、苦手は克服する為にある。
チャレンジさせてもらった女の子に感謝だ。








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