お前は俺に愛されるために生まれてきた 俺とひとつになることが定めだ

信じない理由なんてない 例え自分たちの居場所が判らなくなってしまってもだ

神のみが理由を知っている そして神が決めた運命だと俺は信じてる

なぜならお前は俺に愛されるために生まれてきた 俺とひとつになることが定めだ




明日願書だしにいくのくそだりぃ

まぁ給食くったらかえれっからいいか


おやすみ

子供の頃やったことあるよ 色褪せた記憶だ 紅白帽頭にウルトラマン ウルトラマン セブン!!

子供の頃懐かしい記憶 カレーとかのときに銀のスプーン目にあてウルトラマン ウルトラマン セブン!!

でも今じゃそんなこと忘れてなにかに追われるように毎日生きてる…

振り返っても(忘れていたアルバムの中に) あの頃には(バカやってる自分) 戻れない…(友達と笑って) ウルトラマン!! ウルトラマン!! セブン!!

今あいつはどこにいるの?なにをしてるの? 答えはぼやけたままで…

でも今じゃそんなことも忘れてなにかに追われるように毎日生きてる…

君がくれた勇気はおっくせんまん!!おっくせんまん!! 過ぎ去りし季節は
ドラマティック

子供の頃やったことあるね 雑誌についてきた3Dメガネかけ ウルトラマン!! ウルトラマン!!セブン!!
大人になり忘れてた記憶 よみがえる鮮やかに 腕でL字つくりウルトラマン!! ウルトラマン!!セブン!!
振り返っても(古ぼけた日記帳ひらき)あの頃には(色褪せたページには)戻れない(初恋の娘の名前)
ウルトラマン!!ウルトラマン!!セブン!!

ただあの頃振り返る 無邪気に笑えた汚れを知らないままに…

でもいまじゃそんなこと忘れてなにかから逃げるように毎日生きてる

見過ごしてた景色はおっくせんまん!!おっくせんまん!! 過ぎ去りし季節はグラフィティ…

君がくれた勇気はおっくせんまん!!おっくせんまん!! 過ぎ去りし季節はグラフィティ…




なんか小さい頃思い出す


おやすみ(((((((([布団]ヾ(。・´ωq)


ゆっくりと12月の灯りが灯り始め 慌ただしく踊る町を誰もが好きになる
僕は走り閉店間際君の欲しがった椅子をかった 荷物かかげ電車の中ひとりで幸せだった

いつまでもてを繋いでいられるような気がしていた 何もかもが煌めいてがむしゃらに夢を追いかけた 喜びも悲しみもぜんぶ分かち合う日が来ること思って微笑みあっている 色褪せたいつかのメリークリスマス

歌いながら線路沿いを家へと急いだ ドアを開けて君は忙しく夕食を作っていた 誇らしげにプレゼントみせて君は心からよろこんで その顔をみた僕もまた素直に君を抱き締めた

いつまでもてを繋いでいられるような気がしていた 何もかもが煌めいてがむしゃらに夢を追いかけた 君がいなくなることを初めて怖いと思った 人を愛するということに気がついたいつかのメリークリスマス

部屋を染めるろうそくの火をふみながら離れることはないといいったあとで急に僕はなぜだかわからず泣いた

いつまでもてを繋いでいられるような気がしていた 何もかもが煌めいてがむしゃらに夢を追いかけた 君がいなくなることを初めて怖いと思った 人を愛するということに気がついたいつかのメリークリスマス

立ち止まってる僕のそばをだれかが足早に通りすぎる荷物を抱え幸せそうな顔で…