つれづれなるままにスマホに向かひて@大野智 -2ページ目

つれづれなるままにスマホに向かひて@大野智

ただただ私の気持ちを綴っているだけなのです

夢をみた

智と私は隠れて付き合っていた


智が個展で挨拶するという連絡で2人で美術館に行った

車を地下の駐車場に止める

挨拶が終わり、みんなを見送ったあと

こっそり2人で手を繋いで、地下への階段を降りる

車をまわしといて言われたが


あれ?駐車券どこだったけ?

車どこにとめた?


わからなくなり、連絡もできないまま時間が過ぎ、携帯が鳴った


智!どこで待ってる?

と焦りながら、カバンの中の携帯を探す


そこには智への想いを綴るたくさんのファンの言葉が


もしかして夢?現実ではないのか?

と混乱していたら

目が覚めた


夢の中の一瞬だけど、智と私の2人だけの時間があった


夢でも忘れたくなくて

ここに残しました