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もーテスト近くなってきたのに
理解するのに必死で
全然進まない…。
 

もっと楽に頭よくなりたいなあ、、



ところで、




先日北海道日本ハムファイターズに
大谷翔平選手の入団がきまりましたね。




日本球界でやるか
メジャーに行くか
世界中注目していましたね。



僕も興味ありました。
楽天ファンだけど道産子だから
日ハムも好きだし。




苦悩した結果…  
日ハムに入団を決めて
ホッとしました。




でも、、

ここで一つの妄想が働いちゃって…



妄想が趣味じゃありませんよ(笑



その妄想なんだけど、、


新たな手法の違法入団。


ただの妄想ね。





今年から日本ハムファイターズの新監督に栗山英樹が就任。



その年にリーグ優勝
日本シリーズまで登り詰めた。



そして初めて臨んだドラフト会議。



即戦力選手が名を連ねる中
日ハムはメジャー挑戦を表明していた大谷翔平投手を強行一位指名。



他球団はメジャー挑戦を表明していた大谷を避けたため
日ハムが大谷との交渉権を獲得した。




指名直後の大谷は
「気持ちは変わらないです。」
とコメント。
気持ちは海を渡っていた。



しかし日ハムは諦めず

メジャーでの厳しい生活
韓国選手の失敗例
投手野手の二刀流案
ダルビッシュの背番号11…


幾度の交渉の末
大谷は日ハムに入団する事を決めた。



もしこれが全て作り話だとしたら…。




栗山英樹はキャスターを経験し監督に就任。
主に高校球児を中心に取材活動や野球解説を行っていた。



大谷と出会ったのは二年前。



栗山はキャスター時代花巻東高校を取材中
当時高校一年生だった大谷投手に一目惚れ。
彼ならプロでも通用すると確信する。


それから時が経ち



栗山が日ハムの監督に就任
同じ年大谷投手が高校最速をマークするなど栗山が予想していたように各球団から注目される投手へと成長していた。



栗山は思った

「そいえば今年、大谷がドラフトにかかる年。大谷がどうしても欲しい。何とかして大谷を獲得したい。」と



実は大谷も栗山監督率いる日本ハムに入団したいと強く思っていた。



それを知った栗山は考えた。



裏金を渡し入団させる違法手段。


しかしそれは以前、ある投手と球団との間で裏金問題が発覚し事件になったのは記憶に新しい。
したがってこの方法は使えない。



このままドラフトを迎えたら
複数球団から指名が予想される。



抽選で交渉権を得るのには
かなりの低い確率になるのは目に見えている。


そこで栗山は一つの方法を思いついた。



それは
大谷にメジャー挑戦の表明をマスコミを通して発表させること。



当時大谷は日本球界のみならずメジャーからも注目されていた。



栗山は思った。
「もし大谷本人がメジャー挑戦をマスコミ通じて表明したら他球団はリスクを背負ってまで大谷を指名しないだろう。」と。



大谷の他にも菅野や東浜や藤浪など
即戦力選手は多数いた。




栗山の考え通りドラフトではメジャー挑戦を表明した大谷を避け
他球団は他の有力選手への指名となった。




ドラフト前から強行指名をすると言ってきた日ハムは自然な流れで大谷を指名。
交渉権を獲得した。



後は何回か交渉を繰り返し
困難を装い日ハムに入団する。



こうして誰も疑うことなく
日ハム入団を決めた。






まっありえないんだけどね(笑
さすがに考え過ぎた



でもメジャー挑戦を表明しといて日本球界でやるって他球団からしてみたら
やっぱり納得できない部分はあるよね。



大谷が悪いんじゃない。
それも個人の夢だから。



日本のドラフト制度が悪いと思う。



田澤もそうだけど 


アマからすぐメジャーに行くんじゃなくて日本球界を経験した者がメジャー挑戦できる

そんなドラフト制度にしなきゃだめだと思う。



ただ大谷が日本でプレーするってなって本当によかったも思う
絶対成長してメジャーでも活躍できる選手になる。

日本ハムはそういう球団だから。



長々とすいません。


           おわり。






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