今日、姫ブレンドが届きました!
香りをかいで…

『…!』
『女の子の匂いやん!』


即、ふた閉めた。
これ、あかんやつやん。
私が女の子の香りとか、あかんって。













って思いながら、お風呂に入れてみた。

入れるんかいポーンポーンポーン



湯船につかりながら考えてたけど…







最近、自分が女の子だと思わされる出来事が続いてた。

職場の人と話するのに、ごみ箱に座って聞いてたら、←座るとこ!
「その座りかた見てられないから、この席座って~」
とか、

「コスプレを着てくれる器の大きさに惚れるわ(笑)」←話の内容飛びすぎやわ!

「そのコスプレ、着てもらうのを楽しみに頑張るわ!」←どういうやり取り(笑)



これって…

私、女の子扱いされてません?!


って、2~3日前に気づいた。



えぇ?!
この私が?!

なんてこった…ゲローゲローゲロー



子どもの時、いつのまにかスカート履かなくなったし、人間関係とか女の子ってめんどくさいと思ってたし、可愛いってあんまり言われた記憶ないし…
私、男の人の輪の中に、一人でいるのとか全然嫌いじゃないし、平気だし(むしろ、女の子だらけよりいやすい、と思ってた)。

でも、大学入るくらいまで、男の子としゃべるのって、めっちゃ苦手で緊張してた~


もしかして、実はそこにいれば女の子扱いしてもらえたからだろうか。



なんか知らんけど、香りから、いろいろ頭の中がグルグル…


お風呂上がってからしばらく経つけど…
私の身体から女の子の匂いが!←おい滝汗滝汗滝汗




これは…

どないしよ~滝汗滝汗滝汗





私!
女の子でした!