A「ここの店よるべー。くいほうだいでこの値段。」

僕「そうね。」
(基本まじー所ばっかりだしいっか。)

A「焼売くいてー。全種類くうべ。」

僕「食えば。僕はエビチリを食います。すいませーん。ここにある焼売全種類とエビチリ。」

店員「かしこまりました。」








店員「海老焼売です。焼売。…焼売。帆立焼売です。」


帆立焼売を食べる。


A「まじー。ゲロくせー。」


僕「確かに。」
(こんなもん出すのか?そこら辺におっているもんじゃ焼きと変わらない臭いすんだけど…)











僕「あれ?エビチリだれ食った?」


A「おれ。また頼めばいいじゃん。」

僕「すいませーん。エビチリ四人前。」
(そーゆー問題じゃねーだろが。てめーはゲロ焼売でも食ってろ。)










僕「おい、エビねーぞ。」


A「わりー、わりー。また頼めば?」


僕「ああ、もういらね。」(こいつが一番のゲロカスだった。)













心の声への声(…さらにできるようになったな。)
ながらく更新してませんでした。

楽しみにしていた皆さんすみませんでした。







えっ?別に楽しみにしてねーって?





そ、そげな悲しい事言わんといて。







A「おい、前の年にやった事忘れた?」

僕「いやー。自分の中では間違ってないと思うんですけど?」
(どこが悪いんだろう?)
A「この時に元気がないんだよ。」

僕「えっ?元気がない?」
(なに、そのアドバイス。というより間違ってねーじゃん。元気がねーつったって、てめーが何回もやらせ過ぎなんだよ。)

A「そこからそっちの人抜けていいよ。残った人もう一回。」

僕「ん?」

(僕の隣りの人間違えてましたよ。)

(パワハラですか。)












心の声への声(…さらにできるようになったな。)
ZZZ…



ZZZ…



トゥートゥートゥートゥートゥットゥートゥトゥ…


僕(…もうお仕事の時間ですか?)







僕(あれ?僕の着信音、ピッピピピッピピ…のはずだけど?メールか。)


僕(…二時半。キャバ嬢か。アホか。そっちはバリバリ起きてるかもしんねーが。バッチリ寝てるでしょーが。)

僕(まぁ…一応返しておくか。)

誰?(送信)


僕(よし。寝よ)




トゥートゥートゥートゥートゥットゥートゥトゥ…



僕(分かれ)












心の声への声(…さらにできるようになったな。)