焼け野原みちよの「寄り道上等!」 -5ページ目

焼け野原みちよの「寄り道上等!」

生き方模索中。自分捜索中。本音とネタの狭間で遊ぶ三十路のブログ。非モテも過ぎると笑えないが日々焼け野原っぷりをネタに消化して生きてる。でもおれ乙女やで☆

ということで、腐ったものが出てくる食物屋は危険。

ふつうの話や!!!


と、この辺りで営業職の後輩くん登場。


「きょうあったかいねー」と言ったら、普通に「せやねー」と返したくれたんだけど、それを聞いた私のパイセンが、「あれ?前からの知り合い?」って聞いてきた。

そんくらい自然な会話やったらしいけど、知り合いじゃなくても大人やったらこのくらいの受け答えくらい普通に喋るやろうにww


そしてさらに遅れてきた男性が、菩薩のように微笑み、ご飯をもりもり食べるだけの人でわろた。全然喋ってくれないんだもんww

そんなにアウトか!!!!
(被害妄想)


で、結局はいろいろな話をしつつ、営業男が私のパイセンに「年収いくら?」だの「家の家賃いくら?」だのあげくに「胸のサイズはいくつ?」としつこく聞いたのでドン引きでした。が、さらにひどい話が待ち受けていて。


男側幹事が「スナックで数か月前に知り合っただけの人物に100万円貸してる」という全然笑えない話題をぶっこんできて。


わたしは結局、パイセンに「こんな会ですんまそん・・・」と謝る羽目になりましたとさ。

もう幹事なんてやらないんだから!というオチしかつけれんかったよ。うむ。


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帰ってからめちゃくちゃふて寝した。



おちまい。