30代DINKS夫婦の貯金・家計管理 -3ページ目

30代DINKS夫婦の貯金・家計管理

DINKS夫婦の貯金や日々の記録です。

2012年4月に転勤しまして奥さんは7月で会社を辞めました。
2013年2月から再就職したので
タイトルを元に戻しました。

副収入など増やしていきたいです。

2013年1月の家計簿を集計しました。


収入 255000円に対して


支出 250000円


貯金額、、、


、、、



5000円



なんとか一人の収入で生活することができましたが、全然貯金できてません。


でも前回の記事↓でも書いたとおり、奥さんが働き始めたので、

http://ameblo.jp/30dinks/entry-11461169183.html


この生活を維持できれば奥さんの収入をすべて貯金に回すことができそうです。


奥さん2月から働きはじめたので、給料が入るのは3月から。


2月は節約生活頑張りたいと思います。


1月は初売りで服とか買ったり、結婚式に行ったりと出費が多かったですが、2月はもう少し貯金できるはず!


よし、2月も頑張ろう!



↓どれか一つで読んだよクリックいただけるとうれしいです。

30代DINKS夫婦の節約・貯金・家計簿-家計管理バナー にほんブログ村 サラリーマン日記ブログへ にほんブログ村 サラリーマン日記ブログ 30代サラリーマンへ

先々週、奥さんがこの地域では結構大きな会社の採用募集を見つけ、履歴書を送っていました。


なにやら職業訓練中に、一緒に受講した人から

「○○さん(タオの奥さん)こことかいいんじゃない?」

と紹介されたんだそうです。


一般事務・受付だそうで、ちょうどExcelとwordの資格もとったし、

職業訓練も終わって一人で家にいるのもつまんないし、

ということで、履歴書を送ったところ、先週、面接を受けることになりました。


うちの奥さん、極度のあがり症で、朝礼とかで報告するだけでも声が震えるので、面接についてはどうかなぁと思ってたんですが、なんとかうまくいったそうです。


奥さんが準備してたポイントとしては


1.まず、「すごく緊張していて声が震えると思いますがよろしくお願いします」と最初に言ってしまう。


これで、震えても大丈夫と自分で思えるし、面接官からも「だいじょうぶですよ」と暖かい声をかけてもらったそうです。


2.旦那(タオ)の転勤について聞かれたらどうするか

転勤でこっちにきたのがきっかけで奥さんが仕事を辞めてるので、また札幌に帰る時やめるというのをどうごまかすか。


これはやっぱり聞かれたみたいですが、「旦那は10年くらい札幌で仕事してて初めての異動なので、しばらくはこっちにいると思います」と返答したそうです。



3.子供できたらどうするか


これも聞かれたらしいですが、「夫婦で話し合って作らないことに決めました」と言いました。



あとはスキル的にもルックス的にも問題ないと思うので、この3点がどう思われたかで合否が決まるところだなぁと思ってたんですが、




今週、連絡がきて、なんと受かりました!


結局、受付になったそうです。


会社の説明を受けに行ったら、なんか給料も安いし、社長もワンマンで厳しいらしいし、お局もいるしと不安だらけなんですが、とりあえず頑張ってみるとのことでした。


ということで、DINKS復活です。


子作りするかしないかについても1年くらいは保留となりそうです。




↓どれか一つで読んだよクリックいただけるとうれしいです。

30代DINKS夫婦の節約・貯金・家計簿-家計管理バナー にほんブログ村 サラリーマン日記ブログへ にほんブログ村 サラリーマン日記ブログ 30代サラリーマンへ

友達から本を借りました。


日本でいちばん大切にしたい会社 坂本光司


本によると良い会社は以下の優先順位で使命と責任を果たす会社のことだそうです。


1.社員とその家族を幸せにする

2.外注先・下請企業の社員を幸せにする

3.顧客を幸せにする

4.地域社会を幸せにし、活性化させる

5.自然に生まれる株主の幸せ


よく「お客様第一」とか言われますが、社員が満足してない会社がお客様を満足させるのは難しいということです。


あと、本の中で、幸福とは


1.人に愛されること

2.人にほめられること

3.人の役にたつこと

4.人に必要とされること


と書いてあり、なるほどなぁと思いました。


僕も以下の記事で出世はしなくてもいいけど人に頼りにされる人でいたい

http://ameblo.jp/30dinks/entry-11451357764.html


と書きましたが、この幸福についてと通じる部分があったんだなぁと思います。


読んでいただきありがとうございました。

30代DINKS夫婦の節約・貯金・家計簿-家計管理バナー にほんブログ村 サラリーマン日記ブログへ にほんブログ村 サラリーマン日記ブログ 30代サラリーマンへ

いきなりですが、札幌ではキャバクラといえばセクキャバ(セクシーキャバクラ?セクシャルキャバクラ?)ということで、


女の人が上に乗ってきて胸を触れたりするエッチなお店ですが、


東京とかではキャバクラといえば女の人とお酒飲んで会話するところだと思います。

(札幌ではニュークラと呼んでいます)



で、その東京でのキャバクラについてアメーバニュースで下記記事があったんですが、これは女の人とお酒を飲んで会話する場に彼女や妻がいても行く理由。という記事でした。


彼女や妻がいるのに何故? 男がキャバクラに行く理由
【相談者:20代女性】 男の人はなぜキャバクラに行くのですか? 私は29歳、彼氏は37歳になりまし..........≪続きを読む≫


ちなみに僕(32歳男性)の場合、キャバクラは独身の頃も結婚してからも先輩や同僚との付き合いで何度か行ったことありますが、あんまり好きではありません。


まずお金が高い。


次にキャバクラ嬢が仕事として会話してくれているという環境が逆に気を使うんですよねぇ。

なんか盛り上がってあげなくちゃとか楽しんでる感じを出してあげなくちゃと思ってしまうんですよね。


そして、特段その後なんか良いことがあるわけではない。(通い続ければなんとかなるのかもしれないですけどね。)


ただ、やっぱり綺麗な人や可愛い人が多いので目の保養になるし、会話の経験値もあがると思うので、先輩のおごりなどで行ける時は喜んでいきます。



でもやっぱり僕としてはもう全然行ってませんが「合コン」とか「会社飲み」とかの方がよっぽど好きでした。


「合コン」については男性陣も女性陣もお互い素人なので、どう盛り上げたり会話を弾ませようかと自分側で考えながら実行・反省することができるし会話スキルも上がると思うんですよね。

これはホント業務でも役立つというか、パッと気のきいた切り替えしができたりするんですよ。

あとは、どうにもならないキャバ嬢よりも付き合ったりする可能性もありますしね。


「会社飲み」も役職の違う人たちとどう会話を盛り上げるか、というある種合コンと似たスキルが身につくし、色々と「しゃべりすぎたな」とか反省できるので好きです。



ということで、キャバクラはあんまり好きではありませんが、

彼女や妻がいても行くということは全然あるのではないかなぁと思います。


ただ、奥さんにとっては「金がかかる!」「浮気じゃないの?私に不満があるの?」という気持ちになると思うので、既婚者はなるべく行かないほうがいいですね。




↓どれか一つで読んだよクリックいただけるとうれしいです。

30代DINKS夫婦の節約・貯金・家計簿-家計管理バナー にほんブログ村 サラリーマン日記ブログへ にほんブログ村 サラリーマン日記ブログ 30代サラリーマンへ

勝手に今回見たドラマ達の感想を書いちゃいます。


しかも勝手にタオのランキング形式です。


1位.夜行観覧車

http://www.tbs.co.jp/yakoukanransya/


先日、本を読んだという記事を↓で書きましたが、

http://ameblo.jp/30dinks/entry-11443579836.html


読んだ時はドラマで放送されるなんてしりませんでした。


楽しかったので奥さんにも読んでほしかったのですが、奥さん、本嫌いなので全然読む気がありませんでした。

そんな中、ドラマで放送されることを知り、見せたら「面白い」とのことで、今後も見るドラマになりそうです。


家族の幸せって何か考えさせられる僕らの世代にピッタリのドラマかなぁと思います。




2位.とんび

http://www.tbs.co.jp/TONBI/


第1話で夫婦二人してまんまと泣いてしまいました。。。

しかも、すでに大反響とのことで日曜の昼ごろ、第一話の再放送がされてました。


昔ながら、日曜日っぽい家族ドラマで良いと思います。



3位.おトメさん

http://www.tv-asahi.co.jp/otomesan/


嫁と姑のドラマです。これも僕らの年代と近くて見ちゃいます。

嫁姑問題と言えば、嫁いびり的なイメージが強いですが、このドラマではどちらかというと嫁が自由で姑が気を使っているという感じです。


これからゆとり世代の嫁さんが多くなる中、そういう状況が多くなってくるのかもしれません。


今まで姑に気を使っていたのに、姑になってからも嫁に気を使わなくちゃいけないという可哀相な状況です。


僕の母と奥さんについては嫁姑問題は今のところなにもないし良好な関係だと思いますが、何かあったら確実に奥さん側の味方になるし、母親にはいつも色々と意見してしまうので、ちょっと母親は可哀相なのかもしれません。



会社でも同じように今の中間管理職は可哀相かもしれませんね。

昔より自分も含めて若い人は言うこと聞かないというか生き方が多様化してるのでどうやって仕事のやる気を出させるか難しかったり、うつ病とかパワハラとか色々気をつけなきゃいけないし、



4位.ディナー

http://www.fujitv.co.jp/dinner/index.html


倉科かながホント可愛いです。

江口洋介は救命病棟のキャラって感じで、もうすっかりあんちゃんキャラとかロン毛キャラはなくなっちゃいましたね。あ、古すぎる話ですね。


日曜日にゆったりみながら、おなかを減らしたり、仕事の考え方みたいなところを参考にしたりと、良いドラマだと思います。



5位.サキ

http://www.fujitv.co.jp/b_hp/saki/


前作?の「美しい隣人」を見てたので見てみましたが、1話目みて2話目みたらあとは最終回だけ見ればいいかなぁという気持ちになっちゃいました。

一応録画はしておいて、気が向いたら見ようと思います。



6位.最高の離婚

http://www.fujitv.co.jp/saikouno_rikon/index.html


これは僕の中で今回のドラマで期待度No.1だったのですが、1話目みたら満足してしまったというか、あんまり次も見たい!とならなかった感じです。



あとはまだ見てないんですが、


シェアハウスの恋人

http://www.ntv.co.jp/sharehouse/


ビブリア古書堂の事件手帖

http://www.fujitv.co.jp/biblia/index.html


については録画してるので今度見たいと思います。


他にオススメドラマとかあったら教えていただけるとうれしいです。


↓どれか一つで読んだよクリックいただけるとうれしいです。

30代DINKS夫婦の節約・貯金・家計簿-家計管理バナー にほんブログ村 サラリーマン日記ブログへ にほんブログ村 サラリーマン日記ブログ 30代サラリーマンへ