日曜日は、東京でも雪が降っていて大変でしたね。今朝もまだ日陰には雪が残っていましたし雪

その雪のせいで、母がころんで骨折してしまいましたガーンしかも完全なる骨折した腕をかかえて、バスにのり、自力で病院に行ったと言うから、母は強し…爆弾と思いました。

そんな母のため、いつものケーキショップにおみやげを買いに行きましたケーキそのケーキショップの店員さんたちは、普通に愛想よく、普通に笑顔で受け渡しをしてくださるのですが…

今回は、初めて目にした方なのですが…笑わない。私がどれにしようか迷い始めると、まったく違う作業をしはじめて…めげずに新作の中でどれが人気かと訪ねると、出たばかりなので。と…

ケーキ買って帰りましたけれども。なんだか、いつもの普通の対応がどれだけありがたいものか考えてしまいました。

よくCA受験のさいには サービスとは何かを問われますが、この体験をもとに一つ書いてみようと思いました。
向き合うも何も、JALwaysのことを知らなさすぎる私…爆弾

かろうじて知っていることといえば、タイ人クルーが多いとかリゾッチャでハワイ線とか…
合格者のほとんどはTOEIC高得点キラキラ&若い方ばかりとか…

なんだか、受験するのも恥ずかしいくらいです。企業研究しなくちゃ走る人

企業研究…スクールにいくまではケッとかおもってましたガーンそんなこと、入社してからじゃなきゃわからないし 瑣末な情報で知ったかぶってしまったらどうするよと思ってました。

でもCA受験について勉強するようになって、いかに会社の考えにフィットしうる人物だろうと感じてもらえるか否かが大きな鍵だと思うようになりました。
そのためには、会社側がなにを考えているのか知るために企業研究しなくちゃならないわけです。

…とりあえず、JALwaysについてタイにつて調べてみます。
今年のANAの試験…早々に書類で落ちたななかです
でも今年は今までとは明らかに違った。
パス出来なかったかのだから、受け入れられなかったのだけれど、それでも今までとは全く違う充実感と残念感があります。それは初めてCAスクールに通ったからなのですが、スクールについては後々書いていきたいとおもいます。

この歳になると、「本当にCAになりたいのか」という根本的な疑問に何度も立ち戻ります。

今の仕事をやめてまで、CAになりたいのか?
今の生活をすてて
CAになりたいのか?
この年齢でCAになれたとして訓練についていけるか?
日々にあるだろう試験などについていけるか?

憧れの職業とはいえ、数ある職業の中の一つ。
色眼鏡ではなくちゃんと正視できているのか…

特に大本命のANAに落ちた今はモチベーションも激下がってますが…

ここらでちゃんと気を引き締めて、JALwaysに挑戦しようと決意をしました。