マロタの日記

マロタの日記

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이슬을 머그은 나무 XIA



고마워요

내 아븜 만져줘서

기쁨과 슬븜 모두 나눌 수 있는

그런 사람


ありがとう
僕の 痛みに 触れてくれて
喜びと 悲しみ すべてを分け合える
そんな人




사랑해 사링해 널 사랑해

사랑해 사랑해 나의 요정

보고 또 봐도 한없이 예쁜 널


愛してる 愛してる 君を 愛してる
愛してる 愛してる 僕の妖精
会っても会っても 限りなく きれいな 君を







(お借りしました)




サランへ と歌うときの顔が忘れられない

ありがとう 歌ってくれて

もっともっと たくさんの人に 歌をきいてほしいけど

歌でファンを幸せにしてくれる彼が、今日も幸せでありますように



photo:01



XIAとしての初のフルアルバムに単独コンサート




TARANTALLEGRAのようなダンスナンバーはキレッキレダンスがかっこよくてカリスマオーラ放出しまくりでXIAさま~ヽ(;▽;)ノて感じだけど、

バラード歌うときにした、優しいうれしそうな顔が1番心に残った。

歌が本当に好きなんだ、と語ってたジュンス。

うん。

よく伝わってきたよ。


爆発しそうな感情や、悲しみや、うれしさ、優しさが歌にのってバンバン伝わった。





iPhoneからの投稿

今回のバンコク訪問の目的。




XIAコンを観る!!!


ほぼこのためにバンコクまでキッター音譜






サイアム到着後、まず会場のホールを確認せねば!と巨大モールの中へ。

ざっと見た感じ、どこにもXIAの文字ない・・・

パラゴンホールは・・・5階か!!





マロタの日記-バンコク4


この中↑


しかーし、会場の前まで来てもXIA!!の雰囲気ない・・・汗

韓国みたいに、タペストリーに垂れ幕!!どーーーん!!!

ていうのを想像していたもので、ちょっと拍子ぬけ・・・

でも、開場を待つファンの列を見てドキドキが増す!!




マロタの日記-バンコク6

グッズ売り場のXIAが唯一大きかった・・・




マロタの日記-バンコク5

XIA ペンライト 500B 



やっとこ開場。なんやかんや4時間くらい待ってる・・・





会場の中は、そんなに大きくないし、ステージも見やすい!!

席を見つけて、そわそわしてたら。

周りがざわついてる!!

??と見渡したら。

あーー。お母様!!!XIAオンマ後来場~☆

しかも、センターでみるのね。

斜め後方から眺めてたwけど、いつみてもお綺麗☆

タイファンも、きゃ~お母さま~!!ってなってた。

隣の子が、オンマ来てるよ!!あなたも握手してもらってきなよ!!って

興奮ぎみに言ってくれてた、と思う私に。タイ語で。

ありがと。だけど、XIAに集中しなきゃだからオンマはいいの!!

って言えないから、あ~シアママ~ って何語ともわからない返事をしてしまった。

それでも、一人?とか日本人?とか名前は?←なぜ とか声かけてくれる。

タイ語はもちろん、韓国語も英語だってままならない日本人ですけど~w






そろそろでしょ!!

って雰囲気の中、突如曲が流れる→一斉にファン起立

でも、XIAの曲じゃない。

曲終了→ファン着席

(@_@)?あれ?



今度こそ!!

XIAのTARANTALLEGRAのMVが流れる→キャー!!!はじまるぅううう

よし!!!立ってt→ファン着席のまま

(@_@)??あれれ??

誰も立たない。座ってキャーキャーしてる・・・



予期してなかった・・・タイって着席してライブ見るパターンなの?

それとも、着席でって指示でてたのかな(>_<)

アナウンスわかんないから~

そして、予想外の着席でライブははじまったのであった~w











みんなが起立した曲はタイの国歌とかかな?

皆が国王を敬ってるタイは、国歌が流れるときはその場に立ち止まる

ってきいたことあるし。

いままでざわついてたのに、その曲が流れたとたん静かになってスッと立ち上がって、

終われば普通に戻る。すごい自然な行動だった。習慣というか、条件反射のような。

この行動がタイの人たちなんだ~って感じた一瞬だった。