ぎりぎり症候群過去の自分からの贈り物そんなもの贈ったことを忘れてて、パソコン開いて「はぁ…今から何時間かかるんだろ…しんど…」って時に、途中までやってある課題ファイルを見つけた「よっしゃ、いつかの私ぐっじょぶ!!」こういうのは、あと7時間後に提出が迫っているのに、今頃 作業に取り組んでいる者にとってかなりありがたい 本当にありがたい提出物は前日になるまで危機感を感じられず私に「余裕」という言葉はないんじゃないかと真剣に思う。
塩 犬彼がわたしに手を振る1日の終わりに天使が見えた、自分てなんて、無知だったんだろこんなに世界は広くて、私の見てきた世界、見ていたものなんてほんとに わずかなもんなんだってそんなことが、わかったら明日から、またがんばれる気がした。