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今年は早めに、毎年恒例だが備忘録的に、私のこの一年の観戦データ&諸々を(11/21時点)。

 

劇場公演参加21回
(うちキャン待ち入場3回)

100MVP達成。通算123回

チームH『シアターの女神』公演1回
チームKIV『シアターの女神』公演4回

チームKIV『最終ベルが鳴る』公演3回

ひまわり組『パジャマドライブ』公演1回
ひまわり組『ただいま恋愛中』公演10回
100MVP入場公演(チームKIV『シアターの女神』)

HKT48劇場移転記念特別公演

参加した生誕祭2回(下野由貴、村重杏奈)


モニ観1回(だと思う)


参加したイベント

『741』発売記念個別握手会(福岡会場)

朝長美桜写真集発売記念イベント

兒玉遥写真集発売記念イベント

 

参加したコンサート
春のライブツアー~サシコ・ド・ソレイユ2016~マリンメッセ福岡1日目・2日目

夏のホールツアー2016~HKTがAKB48グループを離脱?国民投票コンサート~福岡サンパレス2日目

 

HKTの公演ではないが、私が参加した中ではこれが光り輝いているかもしれない。

 

SKE48チームS『重ねた足跡』公演・宮前杏実劇場最終公演

 


今後、メンバーが増えたとしても、変わらずに応援していくメンバー(一推しだから...(小声)
村重杏奈

一度、手のひらでコロコロされたいメンバー(ぉい)
森保まどか
若田部遥

神様、仏様
上野遥様~(ん?)

最近、ステージ上でその動きをつい追ってしまうメンバー
岡本尚子

ホントいうと、私の好みのタイプではないけど、ステージで気になってしまうメンバー
宇井真白

信じてください!とても関心を持っていますと、つい頭を下げたくなるメンバー(苦笑)
植木南央
下野由貴
神志那結衣

グラビアぁ~(ヌルフフフフ)
田中優香

自分が今、村重推しでなければ、〇〇推しと言っていたかもしれないメンバー
上野遥
坂本愛玲菜

白状します。ホントは好きなんです
外薗葉月(はづきしかー)

さらに白状します。ひょっとして、私は好きなのかもしれないと感じるメンバー

深川舞子

 


旧劇場がなくなり、西鉄ホールに移転してからは、さすがに公演回数も減り、観劇回数も減った。

 

『最高かよ』という曲には恵まれたけど、手放しに最高かよ!といえる一年ではなかった。せっかくできたチームTIIも、なんだか研究生の延長のような扱いで、その勢いが伝わってこない。

今は閉塞した状況なのか、それとも次へのステップの為の溜めの状況なのか、判断しにくいなあ...

(公開期間が過ぎたので、リンクを削除)

第35話「パーフェクトジバンだ!」
バイオロンの全面攻撃が始まった。このまま地球は魔の手に落ちてしまうのか?! ジバン復活の極秘マニュアルとは? 鍵を握るまゆみをさがせ! 恐怖と破壊の限りを尽くされ、未来の希望を失いかけた、そのとき……!!

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前話で心臓部まで破壊され、機能停止してしまったジバン。その機能が停止した時のマニュアルは、バイオ論の全面攻撃を予測して、コンピュータではなくまゆみに託されていた。一方、ジバンを倒したことで気をよくしたドクターキバは、これを機にと日本への全面攻撃を開始する。その対応に追われ、警察はまゆみを捜索することもできない。はたして、ジバンは復活することができるのであろうか...

パーフェクトジバン初披露のエピソード。
洋子たちが捕らえられ、今処刑されそうになるというときに、レゾンに乗ってジバンが駆けつけてきた。しかし、復活はしたものの、サイノイドの猛攻に洋子の脳裏にジバンが倒されたときのことが...だが、単に復活しただけでなく、ジバンは新装備を携えて帰ってきたのである!


ということで、サイノイドを新装備でフルボッコする場面も見応えがあるのだが、同時に初披露となる挿入歌『パーフェクトジバン』がすばらしい。この『ジバン』はBGMは過去作品の使いまわしに終始したのでほとんど記憶にないのだが、挿入歌はつぶ揃いで、印象に残るものが多い。

なのかなあ?

先日15日に行われたコンサートで発表されたとのことだが

スクランブルエッグ編集長のぐぐたす投稿より
https://plus.google.com/109032389081888190627/posts/9rd3q6sM7Ko


島崎遥香(センター)
指原莉乃
柏木由紀
山本彩
渡辺麻友
小嶋陽菜
宮脇咲良
松井珠理奈
横山由依
兒玉遥
入山杏奈
加藤玲奈
向井地美音
岡田奈々
小嶋真子
木﨑ゆりあ
高橋朱里
川本紗矢
込山榛香
松岡はな
小栗有以
中井りか


本店の選抜さん、正直言って私はどうでも良いのだけど、ひと言書いておかないといけないのかもしれない。

HKTだけ4枠でSKE、NMBが1枠となっていることがよく指摘されるのだが、それは「兼任」解除を申し出ちゃったことが悪いのだと思う。はるっぴ、咲良はAKB兼任だとカウントすればHKTは2枠となるし、指原さんは名義上HKT扱いになっているだけであって、HKTから選ばれたのは実質的にはな一人となる。

兼任制度が他のグループからAKB選抜に選ぶときにAKBのメンバーだからと言い訳をするためのものであることをなんか証明しちゃった形となるけど、今回の選抜は基本的に”本店の”次世代メンバーというのをアピールしたかったのかなと。


ここのメンバーを見ると、なぜあのメンバーが選ばれていないのか、いろいろとツッコみたくなるかもしれない。HKTでいえば、選抜総選挙の結果を反映しないはなの抜擢かなあ...彼女推しの方、しっかりと彼女を支えてあげませう。彼女のがんばりというのは、私も数か月モバメをとったり劇場公演を観ていて知ってはいるが、私にはそこまでピンとくるメンバーではなかったかなあ。