脱。干物女 -9ページ目

脱。干物女

きまま〜に更新するので、どうぞよろしくお願いします♪笑

 


結局昨日書く事なくちゃっちゃと寝てしまいました。




では、続き。w









また仕事仲間と飲みに行こう!となり




行きつけのそのBARへ行きました。




次の日の夜、さみしいなーと、彼を呼びました。




彼も、気がまぎれるならいつでも呼んでくれていいよ。と言ってくれました。








何度かそんな事を繰り返していると、




ある日の夜、そういう雰囲気になりました。




「やって好きにならん?俺結構ストーカー被害にあったりすんねんや。」


「好きにならへんよ。」




と言葉を交わして、体の関係をもってしまいました。








また何度かそんな関係を繰り返していくうちに




彼に惹かれていきました。







(あ、言い忘れていましたが、彼には彼女がいたのです。




遠距離で、また、距離を置いている状態でした。)







ある日、いちゃついている時に




「なぁ、めっちゃ愛感じんねんけど」


「まぁそうやろな」


「俺の勘違いやったらあれやけど、お前俺の事好きやろ」




、、、早速ばれました。笑








彼女がいたので自分の気持ちを伝える気はさらさら無かったのですか




すーぐバレました。







そこから真面目に喋って




「俺さ、結婚出来ると思う子じゃないと付き合わへんのよ。


自分が将来しようとしてる事が大きい事やし


成功するとも限らんし。


まだまだ結婚する気もないし。」



「うん。でもあたしはもう子供もおるし結婚も一回してるし


結婚願望は別にもうないよ。


それに彼女おんのも知ってるし、どうかしたいとかじゃない。」




そんなやり取りをして、まぁ結局関係は変わらず。












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