から揚げ侍の一言
一晩寝て回復すればいいのですが、問題は長期的な疲労です。
疲労医学の第一人者であり大阪市大大学院医学研究科の梶本修身(おさみ)先生に
よりますと
先生いわく「実は疲労と疲労感は別物」「疲れているという感覚と体の中の疲れは別」
脳はほめられたり、楽しいことがあると疲れに気づかなくなり
脳にカバーをした状態になります。
例えば、マラソン。達成感で 疲れがかんじられなくなりますが
実はこれも 脳にカバーをされたじょうたいであるみたいです。
体に疲労が蓄積され、この状態が続くと、長期的な疲労につながります。
そこで 疲労回復に イミダペプチドという物質が かなり気くらいいです
ちょっと 舌をかみました 笑 いいづらく 覚えにくいものですが、これがすごいみたいです
渡り鳥が 二週間とか 何日も 飛び続けるのにはわけがあったみたいです
ムネ肉にこの物質が多く見られ 細胞の消耗を イミダペプチドが防ぐ働きをしています
疲れたときはムネ肉を 食べましょう!