最初から思い描いて

仕事をしている人はほとんどいない。

 

いくら頑張ったとしても

自分に合っているか

本当にやりたいことかはわからず

あとから気づくことが多い。

 

それでも目の前の仕事を頑張る

将来何につがるかもわからない

現実から逃げないこと

やってみて続けてみて

わかることもある。

 

自分のもっている全てを出して

まわりを喜ばせていれば

きっとチャンスはやってくる。

 

天職は自分で選ぶものではなく

まわりから導かれるもの。