さっきから

数時間ずっとマイナス思考大暴走して

もうウツまっしぐらだった


私はついてなくて、それは私をとても厳しく育てた父親のせいで、そのために私が自尊心低くなって、断れない私になって、仕事は辛くても続けるものと刷り込まれ、自分を大切にできないから辞めるタイミングを失って今に至る


これ頭の中でリピートしてたニヤニヤ

そんなとき、ずっと一緒にいる人って

意外と気づかない

毎日会う人だと、体重の増減は気づきにくい

のと同じで、さっきまで普通にご飯食べてた横にいる人がでどん底までに落ち込んでるって思わないチーン


とにかく、さっきまで私は生まれて初めて

の不登校、出勤拒否をする勢いだったゲロー


頭痛くて、気分も悪くて

一人になりたくて

実際リビングから離れて

寝室に行ったよ絶望



どうやって仕事辞めようって

天井向いて横になってたら

電話が鳴った


異動前の同僚からで

内容はとてもたわいのないこと

ちょっと仕事のことで教えてほしいと


変わらない彼女の声を聞いたら

我に返ったよ


彼女とカフェで色々話したこと

なんやかやと言いながら

あっけらかんと振る舞う彼女を

思い出した


気分転換は自分でするのだよ

誰か助けてくれるの待ってたわニヤニヤ


落ちすぎていたのことに驚いた


落ち過ぎる前にブレーキかけてくれて



同僚ありがとう


偶然にしてはできすぎ

タイミング良かったよ

いつかお礼する真顔