2-06のらりくらりで気持ちを書き留めよう身の回りと体の変化全てに置いていかれているでも体は動く気持ちが追い付かないそうやって歩くことをやめた多くを失って気付いたことは自分の無力いくつもの世界で呼吸しとうとう体が悲鳴をあげた肺は2つしかない心は1つしかないんだきっときみへの気持ちも偽りでその場凌ぎで君を利用した自分にあきれるそれでも想わない日はないきみに伝えたいことはたくさんあるんだAndroid携帯からの投稿