4月7日(水)

午後から会社をお休みして、住民票と運転免許証の住所変更をしに行きました家



そのあと、実家の退居の最終審査にお兄ちゃんと立ち合いました。




3月末に高いお金を払って家を空っぽにしたつもりが…


いちばん厄介なモノが残っていましたayaaya



3~4メートルある物干し竿です&



やってしまったウキャー!というかんじです下げ




でも無事に審査は終わり、最終的に掛かる金額は、鍵交換の1万5千円のみでしたお金


引っ越して来たときに鍵を5本もらったらしく、返すときには2本しかなかったため、「鍵紛失」扱いになってしまったそうです。


けれど敷金から引かれるそうなので、実際に払うお金はありませんでしたほっ





という訳で、私は実家がなくなりました亜友未


スッキリしたところもあるけど、まだまだ落ち着きませんaya



あと、お兄ちゃんが疲れているようで、まだ若いのに久々に会ったら老けていて、すごく心配になってしまいましたえあせ


たった二人きりの兄弟だから、お互い健康でいたいものです。



とうとうこの日がやった来ました。




ウキウキするような、楽しい日なんかじゃありません。




私には想像も出来なかったこと…






今日、18年間暮らしてきた家と、本当のさよならをします。



つまり、実家が無くなります。





こんな日に限って、夢に実家とお母さんが出てきました。



はっきり言って辛い。


今にも涙が出てきそうなくらい、心が痛い。





でも、きっと辛いのは今日だけ。


明日からはまた、何事も無かったかのように普通の生活が送れると思います。





ただ、実家が無くなるっていうことが、「帰る場所」や「逃げる場所」が無くなるようで、寂しい…



この気持ちをどうしたらいいのか、誰か教えてほしい…




二年前の一月、夜景スポットの神奈川県秦野市にあるヤビツ峠(菜の花台)に行ったことがありましたくるま2ぱふん


けれど雪が降ってきてしまい、景色が何も見えないという結果に終わりましたaya




そのリベンジを兼ねて、せっかく小田原方面に行くのだから、またそこに夜景をみに行きたいと思いました。



その前に、夜桜をみに秦野の弘法山公園に行くことになりました。




弘法山公園がある山に近づくと、いろんな色の提灯が下がっていて、遠くから見るととても幻想的でした。



そして到着し、更に歩いて山を登って行くと…




(これ…ヤビツ峠に行く必要ないじゃんaya


と思えたくらい、夜景がめっちゃキレイでした☆☆☆



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暗くて分かりにくい写真ですが、めちゃくちゃ感動する景色ばかりでしたキュン


とても楽しい一日で、良い思い出になりましたkonatu♥akn♥