今日は、この本☆
『日本一、オーラのない監督』と呼ばれた早稲田大学ラグビー部監督 中竹竜二さんの著書。
ラグビーという一つのスポーツを通して才能の見つけ方について書かれています。
これまで『才能』に関する本を沢山読んできましたが中でもこれは最高傑作でした。
例えば、私達は、こうあるべきという『べき論』の既成服を着ている。出来ない事を克服するより強みを鍛えることが大切。
フムフム。。
昨日購入したんだけど、3年前の発行で手元にあるのは初版。
読んでる人が少ないって事だね、、。
これんな素晴らしい本に出会ってないなんて(-。-;
もったいない!!!
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