プリズムスキマーの水漏れ事故?があってから
外出時、かなり神経質になってまして...

このままじゃメンタル的にも...と思い、

インサンプ型のスキマーを検討した結果、
『Skimz SK-181』
を入手しました。
早速、説明書は見ない感じで組み立て~

最初は...
→ポンプの設置向きを間違えて組んでしまったり

→排水口に電源ケーブルを通すと勘違いしたり

で、妙な出来上がりに

...
ん?と思い、代理店さん?が書いたマニュアル?図?を見たり
付属のカタログを見たりで、正しく完成です

やっぱ、マニュアル?図?は読んだ方がイイですね。

音や稼働状況に関しては海外も含めてYouTubeに動画が
アップされているみたいなので、
※
Skimz SK-181以下、個人的な感想になります。

設置
高さ的には プロスタイル900Lに入りました。
(設置状態でフタを開けて上から覗く事は出来ませんでしたが...)
縦横については、うちのサンプはそんなに大きくないのですが、
ちゃんと入りました。

設定
現在の設定は吸気全開で、排水口のコントロールで
水位調整をマニュアルよりアゲアゲ気味にして稼働させています。

性能
比較対象がプリズムスキマーなので
大きさや構造も異なる為、比較対象にはなりませんが、
1日目でカップに汚水が溜まり始めました。
圧倒的な処理量な感じです。
稼動中はサンプ内のスキマー周りに時計回りの水流が発生します。
(インサンプってみんなこんな感じ?)

音
最初は気にしていませんでしたが、吸気全開にすると
高いシューシュー音が若干気になるので、
吸気口にエアレーション用チューブを短く切って入れてみたら
静音効果がありました。
ポンプのブーン音は、ボディ内にポンプが入っていますので
本体設置後の共鳴を軽減する以外には
どうにもならない感じですかね...
インサンプスキマーは視覚的にも調整がし易く
もしも給排水トラブルがあっても、影響範囲はサンプ内なので
外掛け式よりも安心出来ますね。
とはいえ、
外掛け式のプリズムスキマーも取り外す直前まで
とてもイイ働きをしてくれていました。
生体が少し増えたのと、ようやく調整方法がわかってきた!?
ってことでしょうかね。。。
コレは、とりあえずサブ水槽立ち上げ時まで
洗って保管しておこうと思います。