会計士・・・ さおだけ屋・・・ といえば、


そう、山田真哉氏。


尊敬する会計士の1人です。

 

さおだけ屋はなぜ潰れないのか? 身近な疑問からはじめる会計学 (光文社新書)/山田 真哉
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監査法人というTVドラマがあったが、監査とは?を知りたければこのシリーズがお勧め。 会計の本って、とっつきにくい、専門用語だし、はっきり言って難しい。 けど、この本は会計の本を読んでいるのを忘れてしまいそうなストーリばかり。

女子大生会計士の事件簿〈DX.1〉ベンチャーの王子様 (角川文庫)/山田 真哉
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20代の頃、30になったらこういう自分になる!ってのがあった。


30になって、20代で迷い立ち止まり摸索し続けて探し出した「自分」が、ようやく形になり始めた。


「自分は何がしたいのか、何をしなければいけないのか、何が出来るのか。」


自問自答し続けた20代。

答えが見え始めた30歳。

形になり始めている今、31歳。


そんな私になるのを手助けしてくれた人をこのテーマで書いていく。



一人目は「母」


母がいて今の自分がある


無限の愛をもらい続けているからこそ、人を愛し愛される喜びを知ることが出来た


母親以上に尊敬できる人はこの世に存在しない

2年後の今日、私はこの地を去る。


その時、私は・・・・・・・


「自分が出来ることはやりきった!目標は全て達成した!自信を持って胸張って帰るぞ!」


と、大空に向かって叫ぶ、感謝の気持ちを込めて。


このブログは2010年9月30日までの日々の記録。