まず前置きを!
こんにちは、ひゃかほこです!
最近どんどん肌寒くなってきましたね
この季節になってくると必ず聞く曲。
「初めての恋が終わる時」
まあオールシーズン聞いてるんですが(笑)
それはそうとして、ほんとに大好きな曲でして。
私がボカロに興味を持ったのもこの曲の影響が強いです。
そこで私はずっとずっと自己解釈のものを作りたいと思ってまして・・・。
自分のイラスト帳に初めての恋が終わる時の漫画書いたのですがなかなか気力が出なくて1ページで終わりました。笑
なので小説にして自己解釈したいなと。
初めての恋が終わる時のファンの皆様、
作曲者のファンの皆様、
お見苦しいかと思われますが申し訳ありません。
是非、御閲覧お願い致します。
設定としては
初音ミク
カイト
鏡音リン
鏡音レン
巡音ルカ
が出ます。
ではプロローグ入ります。
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時ははやく
時は忘れたいことも
忘れたいことも
荷物として付いてくる
「好き、だよ」
⇒では1話へ。