前回のブログ


こちらを読んでいただくと分かるように、

2回目の移植前は、かなり心がざわつきました。



自分用の記録として、流れをまとめます。



採卵周期②

D12 採卵

採卵の数日後、「乳腺腫瘤疑い有り」の連絡を受ける

D19 培養確認

D23 生理開始


移植周期②(自然周期)

D15 朝イチで乳腺外科受診 → 経過観察

→ そのまま不妊外来受診 → 移植日決定

確実に排卵させるため、その場でオビドレルを打ってもらう

D15〜 ラクトサプリ(就寝前に膣に入れる)

D16夜〜 ルテウム膣錠(1日2回)

D21 移植



健康診断で「再検査」となった時点では、

少なくとも1周期はお休みかなと思っていましたが、

結果的に、最短スケジュールで移植できることになりました。



初めての移植は、ホルモン補充でしたが、

今回は、自然周期を選択。


私がリクエストしたわけではなく、

培養結果を聞きに行ったときに、ドクターから提案があり、それを受け入れた形です。



自然周期の懸念点は、

・通院回数が増えること

・移植日が調整できないこと

・移植日が土日に重なった場合、延期になってしまうこと(私の病院は、土日休みのため)


それらのリスクは覚悟していましたが、

・移植前の通院は1回のみ

・移植のベストタイミングは平日

(しかも、ちょうど仕事は休み)

というミラクルが起きて、驚くほどスムーズに移植日が決まりました。



自然周期を選んだ1番の理由は、

薬のストレスが無くなること。


個人的には、採卵前の自己注射よりも、

エストラーナテープとルテウム膣錠の方が、断然イヤです泣き笑い


ただ、自然周期でもルテウム膣錠は入れなくてはいけないと知って、正直残念でした。


でも、テープが無いだけでも嬉しい💕



午前中はのんびり過ごして、

午後から👶をお迎えに行ってきます✨️