
ユウマはいった「・・・・・ごめこのみじゃないんだわ」そうゆいっていこうとうしたときこはるがよこてみていたでてきてこうゆった「╬あなたお姫さまがたいぷじゃないとかありえない!みゆきちゃんにはじかかせるきなの!ふざけななよ╬」そうゆったそして2人は付き合うようになった。

うれしかったでもやきもちをやいたわたしもユウマ君が好きだったからだ。そのひの夕方ひまわり公園で遊んでいるとユウマ君が始めてあったときのように隣に座った。

そのとき私はドキッとしたユウマ君はななめよこに首をひねた。私は立とうとした。
そのときだったユウマ君は私のてをつかみすきのことがばれていてユウマ君はこういった
「おい!おれは・・・・おれはっおれはこはるがすきなんだ!はじめてあってやさしくしてくれたのがおまえだけだったんだだからあの時きらわれてたのかとおもった・・・」
こはるはいった「えっそんな!嫌いになんかなんないよ!だって・・・・・・だって大・・・・・・・・・・・・・・・大・・・・・
大好きだもん!!!」私は顔が真っ赤になった。
次の日
みゆきちゃんはゆった「ねぇねこはっちユウマ君あきたもういいよユウマ君あげる^^」
こはるはいった「・・・・あきた・・・・・・かそっかそっかみゆきちゃんさいきんドレスばっかだね」
みゆきわいった「うん!!!!ドレスだ~いすき!」
そして私の恋は始まった
つづく^^
見てくれているみなさまがたへ
この物語は(小説でもある)9話までです。ですがまた新しい物語をかんがえているので大丈夫です!