今朝のロータリー広場 MEN'TEL SQUARE の温度計は、−12.0℃を表示していた。


今日は薬をもらうのにドクターの診察とは思って出掛けたのだが、丸山ワクチン注射の前に「今日は体重測りますね」の一言。


うわぁ今日はヤバい!と思ったら、血圧はね上がってた。


看護師さんたちは一日おきに見ているようなものだから、「動揺した!」と笑っている。


ドクターは、生活習慣病の療養計画書を書くのに「元に戻ったな」と。


中学から高校の時くらいの体重が目標体重だと言われてもなぁ、、、





睡眠管理にスマートリングを使っている。


薬指にはまっているのが3年使って傷だらけになった。


Ver.0。睡眠管理のはずが、バッテリーがもう劣化して寝る前にチャージしても朝まで持たない。


睡眠チェックをするために、夜中にトイレに立つ時に充電器に載せて30分程度チャージして、また指にハメ直すという本末転倒をすることになっていた。


この3年の間に1.0、1.1 とモデルチェンジされ、もうダメかと思った昨年暮れに、2.0 がユーザー割引で発売となって、ポチッとした。


昨日、届いて一晩使ってみた。


アプリの表示も変わって、ちょい戸惑っているが、睡眠時無呼吸のチェックも組み込んでいるようだ。


これで、CPAPの稼働をチェックできればいい。





今朝のロータリー広場 MEN'TEL SQUARE の温度計は、−3.1℃を表示していた。

丸山ワクチン注射に出掛けたクリニックでは市内の週間感染者数を張り出している。

コロナもインフルエンザも三桁を切ることはなかったけど、暮れから三ヶ日はウィルスもお正月休みをしていたようです。





朝、昨日のキツネさんの足跡が見えた。

写真確認してたら、松の上にも載ったようで穴が開いていた。

お休みになってたところは岩の上。

こちらはトンガってはいても、松に雪が載っているだけ。

穴も開くわね。





朝、オカンが雪に埋もれる磐座の上にキツネを見つけた。


まさか、そんなところで雪に動けず雪倒れで行き倒れになってしまったのではあるまいとアホなことを思った。


二階の窓から朝焼けの中で見たキツネは、朝のお勤めのお天道さんへのご挨拶の時もまだそこにいた。


今年最初の丸山ワクチン注射に出掛けたが、帰って来てもまだ気怠くそこにいた。


ちょっと頭を上げ、こちらを確認してもまた頭を下げた。


往路のロータリー広場 MEN'TEL SQUARE の温度計は、氷点下−14.3℃を表示していた。


ちなみに朝観た今日の最低気温は、−18℃とあった。


ちょうど建物の間から陽が射す場所ではあるが、そこで一夜を過ごしていたのだろうか?


寒さと飢えで動け無かったのかと、私の飢えを補ってから見に行くとそこにキツネの姿はなかった。


色々心配になるから、他所に行ってくれ〜。





午前はオカンとスーパーに買い出しに行った。

道は、雪が溶けそろばん道路のように固まっている。

それの表面がまた溶けてきて、滑る。

スーパーの駐車場も靴跡で凍っているところとツルツルになっているところと様々だ。

砂利を撒いてくれているところまで行くのが容易でない。

駐車場内の通路、前方からの車を避けようとハンドル切るが、深い轍に車輪を取られて上がろうとすれば横に流れて駐車中の車に当たりそう。

前方の車がバックしてほかに行ってくれた。

2台分のスペースに退避して入れ直しを試みたが、後ろから来た車が轍もなにもスーと走り抜けて行った。

そんな買い物で、ハガキを買いに寄るのを忘れた。

近くのコンビニに有るだろうと出かけた。

靴跡で凍れているからその凹凸で歩けばいいだろうと高をくくったが、それでも滑る。

北海道民のコンビニには普通紙のハガキしか無かった。

もう一軒のコンビニを目指す。

お天道さんが溶かしてくれているかもと陽の当たる場所を歩くが、表面を溶かしているだけだった。

次のセブンで用は足りたが、ソロリソロリとヨチヨチ歩きで汗だくで帰って来た。




「安心してください履いてますよ」の安村が、パンツ2枚から服や登山装備品をもらったり借りたりして雪山を登るという企画。


プロ山岳ガイドがサポートについているにしても、まかり間違えれば命に関わる企画。


東大首席の2年目ディレクターの初仕事らしい。


基本的にこういう番組は好きではない。


なのに、観てしまった。


タイムリミットがあと何時間とか出ていたが、無事山頂に着いた。



登山途中でこのディレクターが安村に、「何故、こんな仕事を受けたのですか?」と訊いていた。


「オファーがあったから」と安村は応えていた。






わかっちゃいるけど、やめられない!


ベッドに入ってからのスマホ Kindle Unlimitedで中山七里「おやすみラフマニノフ」を読む。


年前は「さよならドビュッシー」。


岬洋介先生はスーパーマンか?!


中山七里さんは「どんでん返しの帝王」の異名があるらしい。


最後に謎解き。


あははとひっくり返されて、また読みたくなる。






コマンドでディレクトリ見ようとして、扱えない。

すっかり忘れている。

窓越しでいいんでしょう、ということだろか






新年のお天道さんが、どんどんどん。


今年も宜しくお願い申し上げます。


GGの振る舞い、お赦しあれ!