思い出した最近新しい方のブログを読むことがなかった。だがふと出会ったブログは小学生の息子さんを亡くした闘病を綴ったものでした。何日もに分けて読ませて頂きました。もう涙涙で電車の中でも鼻ズルズルで。全く状況は違うだってまだ小学生の息子が亡くなったんだもん。でもね、主人が亡くなった(53歳)時にお義母が泣き崩れ見るのがとても辛かった事を思い出す。どんなに大人になっても我が子が先に逝くってとまた涙が溢れました。