クソゲーと言えば・・・


コナミが提供する麻雀格闘倶楽部における


唯一無二の正式名称のことだろう( ̄▽+ ̄*)





そんなクソゲーが今年も・・・




集金イベントを始めた( ̄□ ̄;)





確か昨年は仕事が忙しく


思うように時間が取れなかった記憶と


クソゲー運営の無能さを見せ付けられた思い出しかない。




今年は選挙終了してから


自分の名前の右上に○○プロ第○位とか


称号が付くのか? 付かないのか?



一年経っても全く成長しない


無能な運営の行き当たりバッタリ企画が


今年も幕を開けたと・・・




昨年は忙しいながらも10万くらい使ったはず。


男性のSプロ、女流のTプロとは同卓出来たが


女流のUプロとは時間的に合わないことも多く


参戦スケジュールの時間に打っても同卓出来ず(_ _。)






そして今日、久々に参戦してみたが・・・




半年ぶりwwwwwwwwwwwwwwww




いや、自分が一番驚いたわww



ゲーセン自体にはたまに行ってたけど


パズドラバトルトーナメントしかやってなかったww




今日は三麻打ったけど・・・


マジ、クソゲー(T▽T;)



有効牌引かずツモ切り連続


こっちが2シャンテンで2軒リーチ


ベタオリ、ツモられ


ほぼ毎局同じ感じ・・・つまんねー




しかもパセリ使うと1ゲーム140円だし


マジ、つまんねー







ここから真面目な記事(たぶんw)



三麻を例にすると


トップは投票券1枚獲得


1人トバしてトップだと2倍だから2枚


2人トバしてトップだと3倍だから3枚



これって例えば同卓者が自分と同じプロを推してる場合


オーラスの配牌で自分に逆転トップの目が無いなら


差し込んで自分が飛ぶのが良いと思うのだが?



飛んでラスでも点数少し残ってラスでも


オーブが1つ減る以外に影響無いでしょ?


(細かい成績気にする人は打ってないだろうしw)





また、Aプロ推しの人とBプロ推しの人と同卓し


自分がAプロ推しで点数的に他の2人が競ってて


自分が逆転トップに届かない位置の場合、


Aプロ推しの人のリーチに差し込むのも


総合的な戦略だと思うのだが?




もう1つは Bプロ推しの人とCプロ推しの人と同卓し


自分はAプロ推し、


Aプロと16位のボーダー付近で競っているのがCプロの場合


自分が逆転トップに届かない位置の場合、


Bプロ推しの人のリーチに差し込むのも


総合的な戦略だと思うのだが?





自分の推してるプロを16位以内にするという目標に


参加者全員が目指してるわけだから


そーゆー打ち方もアリかな?と思う。




こんなこと考えて打ってるの俺だけか・・・(_ _。)





今年は去年より更に仕事上の問題で


時間的に自由にならないから


全く戦力にならないので


誰に投票したかは伏せておきますm(_ _ )m




日本一どころか・・・


世界でも5本の指に入るのではないだろうか?




本場インド人をも凌ぐであろう・・・



自分は大のカレー好きである(●´ω`●)ゞ





過去に2ヶ月間毎日1日1回はカレーという生活してたし


1日3食、3日間、9食連続カレーでも問題無い





自分で作る場合のカレールーは100%


ハウス食品のジャワカレー(中辛)


※プライムジャワカレーは存在を認めない!



カレールーは各メーカーから新商品が出るたびに


買って作って食べてみたが


このジャワカレーを超える味は未だかつて無い(断言!)






外食としてカレーを食べる時は


あまり味に期待してオーダーしないことにしている。


これは期待したのにガッカリ


という心のダメージを軽減する


いわゆる自己防衛という感じだ。





外食のカレー店で有名なのはココイチか?


東京に住んでいると美味しいカレーは


ココイチか? C&Cか?


という論争にしばしば出会う。


※C&Cは京王電鉄の外食部門のカレー店




C&Cカレーは以前は京王沿線の駅前でしか出店していなかったが


最近は京王沿線以外でも精力的に出店していて


気軽に食べれるようになった(‐^▽^‐)





幼い頃から京王沿線で育った筆者としては


100 vs 0 でC&Cを推す。


ココイチは味が自分の好みに合わず


金払ってまで食べようとは思わない。






そんな筆者イチ推しのC&Cカレーで先日食べた時


カウンターでオーダーするのに


5回くらい聞き返されたカレーがコチラ↓




フィッシュフライカレーに・・・


追加トッピングでフィッシュフライ・・・


更にフィッシュフライ・・・


更にチーズ



フィッシュフライ3枚乗せの豪華版!





何度も聞き返すなよ・・・テレるぜ(●´ω`●)ゞ




秋と言えば、みなさんは何を連想されるだろうか?



稲刈り、月見、紅葉、虫の音、秋刀魚、台風・・・




パッと思い浮かぶのはこんなもんだろうか?




しかし、秋の台風にも負けないくらい強烈な


秋の風物詩が一部マニアの間で有名だ。



それは・・・




十段位決定戦!( ̄□ ̄;)





目無しがピンフのみでリーチしたり


ルールブックに無い「思いつきルール」で失格させたり


毎回、趣向を凝らした演出で視聴者を魅了している


某団体一番人気のタイトル戦だ( ´艸`)




注意点としては・・・


大問題は2年間隔で発生するので


今回は悪い意味で波乱の無い普通の戦いになりそうだ。


そういう意味では来年の謹慎明けのホーリーに期待( ̄▽+ ̄*)





で、瀬戸熊十段位に挑む決勝メンバーが決まったらしい。


最近は連盟のみならず麻雀全般に興味が薄れているので


某プロのブログ見て初めて知ったのだが(;´▽`A``




決勝メンツは以下


瀬戸熊直樹p(現 十段位)


藤崎智p(現 鳳凰位)


前原雄大p


柴田弘幸p


櫻井 秀樹p



今回は全員がリーグ戦に出場している現役の選手


競技を引退している九段の方々が負けて


決勝に出れないというので一安心ではないだろうか?






筆者の感想と予想



櫻井pの打ち手としての評価は無い


理由は打ってる所を見たことが無いから。


しかしリーグ戦ではA2ということを考えると


ある程度の実力も備わっているのだろう。


変な小細工抜きに胸を借りるつもりで


ある意味開き直って正面から勝負してもらいたいと思う。





柴田pに関して筆者は打ち手として高く評価している。


過去には鳳凰位決定戦に2年連続で出場しているし


実際に四ッ谷道場で手合わせしてもらった時も


スゴイ! これが麻雀プロか!と何度も思わされた。


だた・・・人間性には大きな問題があると思う・・・


アマに「麻雀で勝つにはどうすれば良いですか?」


という質問の回答も問題だったが


そんなの比較にならないくらいの発言を聞いたことがある。


ここで書いたら99%の人が引くだろうから書かない( ´艸`)





前原pは言わずと知れた存在


複数のタイトルを獲っているが


最近は若干、旬が過ぎた感じもするのだが


シードとはいえ、こうやって勝ち上がってくるのは流石だろう。


相手を意識し過ぎず、自分の太い麻雀を打ち切れば


まだまだ第一戦級の打ち手だろう。





藤崎pは鳳凰位が久々のタイトルだったが


瀬戸熊pから直接2冠を奪取する可能性もある。


藤崎pの麻雀は受けと思われていたが


最近は変幻自在に対応したり、させたり


という感じではないだろうか?


(連盟の放送見て無いから知らないけど)


今回最も十段位に、2冠に近い存在だ思う。






迎え撃つディフェンディングチャンピオン


現 十段位の瀬戸熊pも優勝最有力だろう。


絶対に俺が勝つ!


そんな気迫溢れる魂の打牌に期待するが


唯一の懸念材料は・・・


先日のリーグ戦で大きく沈んだ瀬戸熊p(それでも首位)が


十段位決定戦の前日に豆腐ステーキにならないか?


心配である( ̄▽+ ̄*)





と、ここまで書いておきながら・・・


連盟の有料放送、自分は見ませんから( ´艸`)