扉を開けたあの瞬間から 全てが動き出した気がしてた 息つく暇もなく走りぬけて
(由結・最愛・華・友那乃 → 莉音・咲希・沙樹・颯良・愛子 → 愛子・愛・百々子・真彩)
刻んできた(最愛 → 咲希 → 愛子)
無重力十代デイズ(全員)
「まるでシンデレラ」なんて言うけど(最愛 → 愛子 → 百々子)
花は一日にして咲かずでしょ?(由結 → 沙樹 → 愛)
いっちょまえに溜息をついても(華 → 莉音 → 愛子)
まだまだオトナになれない(由結・最愛・華・友那乃 → 咲希 → 真彩)
姉妹のような距離で居れるから(颯良・愛子・愛 → 美澪奈・百々子・真彩 → 爽葉香・華乃)
弱音も吐けば甘えもするのよ(莉音・咲希・沙樹 → 麻鈴・爽葉香・華乃 → 緒心・萌々穂)
ぐーたらなワタシ叱る時だけ(友那乃 → 颯良 → 麻鈴)
急に本気になる(友那乃 → 愛子 → ゆづみ)
山のときも谷のときも(咲希 → 颯良 → 愛子)
君と笑っていたい(沙樹 → 美澪奈 → 愛)
言葉足らず ご存知でしょ?(莉音 → 愛 → 百々子)
それでも伝えたい(莉音・咲希・沙樹 → 颯良・美澪奈・愛 → 愛子・愛・百々子)
君への想い 思いの丈 詰め込んだ(全員)
歌声バクオンで響かせて(華 → 愛子 → 百々子)
君へ届け 一番星見上げてる(全員)
夕空 オレンジの雲越えて(由結 → 咲希 → 麻鈴)
誰よりも真っ直ぐな 君知ってるから(全員)
ちゃんと聞いていてね ワタシ史上最高の(全員 → 莉音 → 愛子)
アリガト!(全員)
無鉄砲なくらいが丁度いい(莉音・咲希・沙樹 → 百々子 → 華乃)
なんて色々試してみるけど(莉音・咲希・沙樹 → 真彩 → 緒心)
つま先立ちで背伸びをしたって(颯良・愛子・愛 → 華乃 → 萌々穂)
すぐにシビれてよろけちゃう(颯良・愛子・愛 → 百々子・真彩・華乃 → 華乃・緒心・萌々穂)
廊下の鏡見るたび感じてる(華 → 颯良 → 真彩)
「自分らしさはドコにあるんだろ?」(友那乃 → 愛子 → ゆづみ)
テンパる私を優しく撫でた(最愛 → 愛 → 爽葉香)
君に問いかける(由結 → 颯良・愛子・愛 → 真彩・ゆづみ・爽葉香)
晴れのときも(由結・最愛・華・友那乃 → 莉音 → 愛子)
雨のときも(由結・最愛・華・友那乃 → 咲希 → 愛)
後悔はしたくない(由結・最愛・華・友那乃 → 沙樹 → 百々子)
進む勇気くれてるのは(莉音・咲希・沙樹・颯良・愛子・愛 → 莉音 → 愛子)
他の誰でもない(莉音・咲希・沙樹・颯良・愛子・愛 → 莉音・咲希・沙樹 → 愛子・愛・百々子)
君へ届け その瞳を輝かせ(全員)
全身全霊で前向いて(最愛 → 美澪奈 → 愛子)
君に響け つながっている空の下 同じビート刻む(全員)
このハート(友那乃 → 颯良 → 愛)
誰よりも泣き虫な 君に捧げよう ずっと隠してた ワタシ史上最高の(全員)
アリガト!(莉音 → 沙樹 → 百々子)
君に届け(華 → 咲希 → 愛子)
こぼれ落ちたその涙(華 → 莉音 → 愛子)
ふわふわのタオルで(由結・最愛・華・友那乃 → 沙樹 → 愛・百々子)
包ませて(由結・最愛・華・友那乃 → 莉音・咲希・沙樹 → 愛子・愛・百々子)
君へ届け(最愛 → 莉音 → 愛子)
一番星見上げてる 夕空オレンジの雲越えて 誰よりも真っ直ぐな 君知ってるから
ちゃんと聞いていてね ワタシ史上最高の(全員)
アリガト!(由結・最愛・華・友那乃 → 全員 → 〃)
※()の中は(2014年度 → 2015年度 → 2017年度)
※映像を元にパートを起こしており間違っている箇所がある可能性が高いので、転用はご遠慮ください。