『不安で眠れないよ』(すず香 → まり菜 → 颯良 → 愛)

暗い部屋で呟いた(まり菜 → 日向 → 美澪奈 → 百々子)

あの日と同じように(すず香・まり菜 → まり菜・日向 → 颯良・美澪奈 → 愛・百々子)

くたくたのテディをぎゅっと(最愛 → 寧々 → 愛 → ゆづみ)

めいっぱい抱きしめたら(由結 → 來麗 → 百々子 → 真彩)

心が空色に(すず香 → まり菜 → 愛子 → 〃)

晴れてくよ

(すず香・由結・最愛 → まり菜・來麗・寧々・日向 → 愛子・愛・百々子

 → 愛子・真彩・ゆづみ)

 

陽だまりのような優しさを

(來麗・寧々・日向 → 由結・最愛・華・友那乃 → 真彩・麻鈴・爽葉香・華乃

 → 爽葉香・華乃・緒心・萌々穂)

ほつれたお腹にそっと(すず香 → まり菜 → 愛子 → 麻鈴)

隠してる

(すず香・來麗・寧々・日向 → まり菜・來麗・寧々・日向 → 愛子・真彩・麻鈴・爽葉香・華乃

  → 麻鈴・爽葉香・華乃・緒心・爽葉香)

 

ありふれた 言葉じゃなくて 見守ってくれる それだけでいいんだよ(全員)

いつだって 目に見えない絆を(すず香 → 日向 → 颯良 → 愛子)

君に感じてるから(全員)

 

何気ない日々の中(寧々 → 最愛 → 百々子 → 麻鈴)

キツい言葉が飛び出して(來麗 → 華 → 真彩 → 〃)

自分がイヤになるけど(來麗・寧々 → 最愛・華 → 百々子・真彩 → 真彩・麻鈴)

君だけは『味方だょ』って(まり菜 → 寧々 → 愛 → 萌々穂)

気づけばそばにいたね(日向 → 來麗 → 愛子 → 緒心)

親友って呼んでもいいのかな?(まり菜・日向 → 來麗・寧々 → 愛子・愛 → 緒心・萌々穂)

 

ヘタレてく(華 → 友那乃 → 華乃 → 爽葉香)

大きな耳が(莉音 → 咲希 → 爽葉香 → 華乃)

君と過ごした 時間(とき)を(すず香 → まり菜 → 麻鈴 → ゆづみ)

映し出す

(すず香・最愛・華・莉音 → まり菜・最愛・友那乃・咲希 → 麻鈴・爽葉香・華乃

 → ゆづみ・爽葉香・華乃)

 

くやしさも 涙も汗も 内緒話や 泣き言も全部(全員)

なんだって 受け止めてくれたから(日向 → 最愛 → 愛子 → 麻鈴)

ひとつ 大人になれた(全員)

 

自分の居場所も 見失いがちな私を

(すず香・まり菜・來麗・寧々・日向 → まり菜・來麗・寧々・日向・最愛 → 颯良・美澪奈

 → 愛子・愛・百々子)

ふんわりとね

(友那乃・莉音・咲希・愛莉鈴 → 莉音・咲希・沙樹・愛子 → 愛子・愛・百々子

 → 真彩・麻鈴・ゆづみ)

包むような(由結・最愛・華 → 由結・華・友那乃 → 愛子・愛・百々子 → 真彩・麻鈴・ゆづみ)

マシュマロ色の君と あの香り(全員)

 

ありふれた(まり菜 → 〃 → 颯良 → 愛子)

言葉じゃなくて(すず香 → 最愛 → 美澪奈 → 百々子)

見守ってくれる

(華・友那乃・咲希・愛莉鈴 → 華・友那乃・莉音・咲希・沙樹・愛子 → 愛子 → 愛)

それだけでいいんだよ(華・莉音 → 由結 → 愛子・愛・百々子 → 真彩・麻鈴・ゆづみ)

いつだって 目に見えない絆を

(まり菜・來麗・寧々・日向 → 〃 → 颯良・美澪奈 → 愛子・愛・百々子)

君に感じてる(すず香 → まり菜 → 颯良 → 愛子)

 

精いっぱいの 感情込めて 照れくさいけど 君に伝えたい(全員)

今ここで(すず香 → 日向 → 颯良 → 愛子)

輝いていられるのは(すず香 → 日向 → 美澪奈 → 愛)

君を想ってるから(全員)

 

君は宝物だよ(まり菜 → 〃 → 颯良・美澪奈 → 愛子・愛・百々子)

 

 

※()の中は(2012年度 → 2013年度 → 2016年度 → 2017年度)

※映像を元にパートを起こしており間違っている箇所がある可能性が高いので、転用はご遠慮ください。