あの日の鏡に映る 眩しいシルエット

(まり菜・來麗・寧々・日向 → 由結・最愛・華・友那乃 → 莉音・咲希・沙樹 → 颯良・美澪奈

 → 愛子・愛・百々子)

可憐な姿(由結 → 莉音 → 愛 → 愛子 → 真彩)

憧れていた(友那乃 → 沙樹 → 颯良 → 愛 → 麻鈴)

私がいた

(まり菜・來麗・寧々・日向 → 由結・最愛・華・友那乃 →莉音・咲希・沙樹 → 颯良・美澪奈

 → 愛子・愛・百々子)

 

“無邪気”ってコトバから はみ出すキミのことを

(由結・最愛・華・友那乃 → 莉音・咲希・愛子 → 颯良・美澪奈・愛子・愛・百々子

 → 愛子・愛・百々子・真彩 → 真彩・麻鈴・ゆづみ・爽葉香・華乃)

たしなめるのも(最愛 → 咲希 → 愛子 → 百々子 → ゆづみ)

けしかけるのも(華 → 愛子 → 百々子 → 真彩 → 華乃)

癖になった

(由結・最愛・華・友那乃 → 莉音・咲希・愛子 → 颯良・愛子・百々子

 → 愛子・愛・百々子・真彩 → 真彩・麻鈴・爽葉香・華乃)

 

何も言わなくても(まり菜 → 華 → 沙樹 → 颯良 → 愛子)

なぜか伝わるんだ(寧々 → 由結 → 莉音 → 美澪奈 → 百々子)

喜怒哀楽も(日向 → 最愛 → 咲希 → 颯良 → 愛子)

このキンチョーも(來麗 → 友那乃 → 咲希 → 美澪奈 → 愛)

キミの所為でしょ!?

(まり菜・來麗・寧々・日向 → 由結・最愛・華・友那乃 → 莉音・咲希・沙樹 → 颯良・美澪奈

 → 愛子・愛・百々子)

 

いっぱい 笑いあって刺激しあって 重ねた感情ミルフィーユ 奏でるんだ虹色のハーモニーバイバイ 悔しくって涙流した 不器用な私に 今は泣かないで言えるよ(全員)

「じゃあ、また明日」(莉音 → 愛子 → 颯良 → 愛 → 真彩)

 

最近のキミはさ 空だけを見つめて(まり菜 → 華 → 咲希 → 颯良 → 愛子)

揺るぎない瞳(め)で(由結 → 咲希 → 美澪奈 → 愛子 → 百々子)

無限の夢を(友那乃 → 沙樹 → 麻鈴 → 〃 → 愛)

語ってるけど(まり菜 → 華 → 咲希 → 颯良 → 愛子)

 

リボンを解いたら 大人になる合図

(由結・最愛・華・友那乃 → 莉音・咲希・愛子 → 麻鈴・爽葉香・華乃

 → 爽葉香・華乃・緒心・萌々穂 → 美空・美樹)

「置いて行かないで」(愛子 → 愛 → 真彩 → 緒心 → 萌々穂)

そんな弱音が(咲希 → 颯良 → 爽葉香 → 〃 → 緒心)

零れそうだよ(華 → 咲希 → 華乃 → 〃 → 爽葉香)

 

並べるヒザとヒザ

(まり菜・來麗・寧々・日向 → 由結・最愛・華・友那乃 → 莉音・咲希・沙樹 → 颯良・美澪奈

 → 愛子・愛・百々子) 

伝わる温もりに

(由結・最愛・華・友那乃 → 莉音・咲希・沙樹・愛子 → 颯良・美澪奈・愛子・愛・百々子

 → 愛子・愛・百々子・真彩・麻鈴・ゆづみ → 真彩・麻鈴・ゆづみ・爽葉香・華乃)

ムキになって(寧々 → 最愛 → 莉音 → 美澪奈 → 百々子)

強がる心(來麗 → 由結 → 沙樹 → 颯良 → 愛)

優しく溶けた

(まり菜・日向 → 由結・最愛・華・友那乃 → 莉音・咲希・沙樹 → 颯良・美澪奈

 → 愛子・愛・百々子)

 

いっぱい ふざけ合って 怒られたって 崩れない感情ミルフィーユ

このプライド 誰にも壊せない

絶対! 自分らしく伝えたいんだ 未完成だとしても 恥ずかしがらずに言うから(全員)

「いつも、ありがと」(最愛 → 莉音 → 愛子 → 〃 → 麻鈴)

 

始まりの証に(まり菜 → 華 → 莉音 → 颯良 → 愛子)

揃えたストラップ(來麗 → 由結 → 沙樹 → 美澪奈 → 愛)

キミがくれた時からは もう(日向 → 最愛 → 咲希 → 颯良 → 愛子)

色褪せたけど(寧々 → 友那乃 → 莉音・咲希・沙樹 → 美澪奈 → 百々子)

 

一生(來麗 → 最愛 → 咲希 → 颯良 → 愛子)

笑い合って 刺激し合って 重ねたい友情ミルフィーユ

(まり菜・來麗・寧々・日向 → 由結・最愛・華・友那乃 → 莉音・咲希・沙樹 → 颯良・美澪奈

 → 愛子・愛・百々子)

世界中に 虹色のハーモニー(全員)

バイバイ(寧々 → 由結 → 莉音 → 美澪奈 → 百々子)

悔しくって涙流した 不器用な私に 今は泣かないで言えるよ(全員)

「じゃあ、また明日」(まり菜 → 友那乃 → 沙樹 → 颯良 → 愛子)

 

 

※( )の中は(2013年度 → 2014年度 → 2015年度 → 2016年度 → 2017年度)

※映像を元にパートを起こしており間違っている箇所がある可能性が高いので、転用はご遠慮ください。