真冬の星座に照らされて

(まり菜・由結・最愛・華・友那乃 → 愛子・愛・百々子・真彩・麻鈴・ゆづみ)

ため息が白く染まるころ

(まり菜・來麗・寧々・日向 → 爽葉香・華乃・緒心・萌々穂・美空・美樹)

眠れない夜を飛び越えて

(最愛・莉音・咲希・沙樹 → 愛子・愛・百々子・真彩・麻鈴・ゆづみ)

明日の君へと会いにいこう

(まり菜・來麗・寧々・日向 → 爽葉香・華乃・緒心・萌々穂・美空・美樹)

 

出逢えたことが宝物だよ(來麗 → 愛子)

はやるこのココロはもう止められない

(まり菜・來麗・寧々・日向・最愛 → 愛子・愛・百々子)

 

降り積もる小さな勇気を 君に届けたくて(全員)

憧れを駆け抜けてゆく(まり菜 → 愛子)

めげない気持ちは 時を超えて未来(ヒカリ)になる(全員)

見えない(華 → 麻鈴)

絆を結ぼう 大人に変わる前に…(全員)

 

切なさを知ったあの日から(寧々・最愛・華・咲希・沙樹・愛子 → 真彩・麻鈴・ゆづみ)

トクベツな鼓動(咲希 → ゆづみ)

感じてた(寧々・最愛・華・咲希・沙樹・愛子 → 真彩・麻鈴・ゆづみ)

ありふれた街の風景も(まり菜・來麗・日向・由結・友那乃・莉音 → 愛子・愛・百々子)

君がいるだけで(來麗・日向 → 愛)

色づいてく(まり菜・來麗・日向・由結・友那乃・莉音 → 愛子・愛・百々子)

 

ひとりぼっちの幸せよりも(最愛 → 真彩)

ふたりぶんのナミダを(由結 → 百々子)

重ねていこう(最愛・由結 → 百々子・真彩)

 

世界でひとつのメロディ 胸に響かせたら(全員)

弱虫なままじゃいられない(寧々 → 爽葉香)

あふれる気持ちは 願うほどに本物(リアル)になる(全員)

叶えたい(最愛・由結・華・友那乃・咲希・沙樹 → 華乃)

夢があるなら この手でつかもう きっと…(全員)

 

降り積もる小さな勇気を 君に届けたくて(まり菜 → 愛子)

憧れを駆け抜けてゆく(日向 → 愛子・愛・百々子)

 

めげない気持ちは 時を超えて未来(ヒカリ)になる(全員)

素直な(寧々 → 愛子)

言葉重ねよう 大人に変わる前に…(全員)

 

 

※()の中は(2013年度 → 2017年度)

※誤っている箇所がある可能性が高く、転載はご遠慮ください。