を2つほど買ってきて試してみたので書いておこうかと

1つ目
アイ・オー・データ I-ODATA AVHD-UR2.0B 容量2TB

2つ目
バッファロー BAFFALO HD-AVSV3.0U3/V 容量3TB
アイ・オー・データは3月くらいに買い容量2TBで価格が18kくらい
今は15kくらいで売ってる
バッファローは先週買い容量3TBで価格が22kくらい
まぁ家電品の価格は待てば待つほど下がりますが今が底値かな?
んで2つを比べてみたら
○動作音に関して
両方とも静音設計と書いてある
家の環境はテレビの後ろ側にHDを置き
テレビからの音声は自分の前にあるテーブル上のミニスピーカーで聴いてる
この状態だと映画観てても2つとも全く気にならないレベル
HDは自分からかなり遠くの位置に置いてあるし
テレビの音声は手元から聴こえてますのであたりまえかも知れないが

設置場所によっては気になるのかも

○電源スイッチについて
アイ・オー・データは背面に電源のON/OFFスイッチが付いてるがバッファーローには無し
電源なんて切ることないし入れっぱなしでいいんじゃないの

と思うかも知れませんが
実はこれが大事だったりする
所持してるPanasonic DIGA DMR-BZT760Kは本体背面にUSB入力端子が2つある
そこにHDを2台繋げたが認識できるのはどちらか1台のみ
配線としては2台が繋がっているが中の機械は片方の電源を切らないともう片方を認識しません
なので切り換える時には電源のON/OFFが必要
この点を見るとアイ・オー・データの方が便利に決まってる
バッファローは毎回電源プラグを抜くしかないので電源端子が壊れないか心配
○個人的な意見
今までアイ・オー・データとバッファローの製品はPC関連品でいくつも購入してますが(ルーターや外部記憶装置など)
バッファローは今まで不具合が出たことが無い
アイ・オー・データはしばらく使っていたら不具合が出て結局破棄した物が2台ほど
でもこれは数年前の事で最近は変わってきたのかも知れない
外見はメーカー違いで形も違うけど実は中身は同じ工場で作ってたりするからなんとも言えないが
ただ単純に俺が信用できるのはバッファローかなって感じ
今はBD本体容量2TB+外付けHD2台で5TB=合計7TBなのでかなり保存が可能
これだけあれば十分だと思う

こういう事をしたのは初めてですが
無理に本体の容量が大きい割高なBDを買うより
容量が少なくても安いBD買って外付けで容量を増やせばイイんでないかい
