トンデモ家族に嫁いだ鬼嫁日記 -17ページ目

トンデモ家族に嫁いだ鬼嫁日記

ちょっと変人だけど、ステキな旦那さまに惚れて結婚してみたら、嫁ぎ先がトンデモ家族だったのです
想像のはるかナナメ上な言動を繰り返し、社会から孤立している義実家の人々の生態と、彼らの懐柔に応じない気の強い『鬼嫁』な私。
トンデモ騒動の記録&回想録です。

☆いつもお立ち寄りいただきありがとうございます

こちらから応援ぽちっといただけると嬉しいですラブ



にほんブログ村 家族ブログへ
にほんブログ村


人気ブログランキングへ




その日一日は


しろっぷ母とのおデート(母が孫とデートドキドキwithしろっぷね。。。)


を満喫し、無事に実家へとお見送りした日でした。



ばぁばと孫のいちゃいちゃ音譜しながら楽しんでいるのを


微笑ましく見ながらも



心の中は



『手紙の内容が


気になりすぎる!!!!!



ぐわーーーー!!!!』



てなもんですよ。


オットちゃんには自分から聞けないし・・・。


でも思いっきり


封筒見ちゃってるし・・・。


と、まぁモンモンモンモン・・・・エンドレス!




夜中、いつもの時間に帰ってきたオットちゃん。


よほど


私が


ギランギランとした目をして


いたんでしょう。

(さながら獲物を狙う肉食獣の目だったのではないかと・・・)



しょくぱんまん「あ・・・。


これ・・・・読む???」


え~?いいのん??(≧▽≦)


え~?デモデモダッテ、とかいいながら


すでに


手を伸ばして封筒を受け取っている


はしたない嫁。


キタコレ!読むでしょ!もちろん。



しょくぱんまん「いい?


心安らかに、


どうぞ落ち着きたまえ、アーメン!!!」



・・・???



しょくぱんまん「あなたの想像を超えることが書いてあるから、読み終わって暴れないようにね!!!」



Σ(・ω・ノ)ノ!


☆私が暴れるかも・・・?ってオットちゃんが心配するほどの内容って?

ドキドキ。