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その日一日は
しろっぷ母とのおデート(母が孫とデート
withしろっぷね。。。)
を満喫し、無事に実家へとお見送りした日でした。
ばぁばと孫のいちゃいちゃ
しながら楽しんでいるのを
微笑ましく見ながらも
心の中は
『手紙の内容が
気になりすぎる!!!!!
ぐわーーーー!!!!』
てなもんですよ。
オットちゃんには自分から聞けないし・・・。
でも思いっきり
封筒見ちゃってるし・・・。
と、まぁモンモンモンモン・・・・エンドレス!
夜中、いつもの時間に帰ってきたオットちゃん。
よほど
私が
ギランギランとした目をして
いたんでしょう。
(さながら獲物を狙う肉食獣の目だったのではないかと・・・)
「あ・・・。
これ・・・・、読む???」
え~?いいのん??(≧▽≦)
え~?デモデモダッテ、とかいいながら
すでに
手を伸ばして封筒を受け取っている
はしたない嫁。
キタコレ!読むでしょ!もちろん。
「いい?
心安らかに、
どうぞ落ち着きたまえ、アーメン!!!」
・・・???
「あなたの想像を超えることが書いてあるから、読み終わって暴れないようにね!!!」
Σ(・ω・ノ)ノ!
☆私が暴れるかも・・・?ってオットちゃんが心配するほどの内容って?
ドキドキ。