今とは違って、ヘソンがつれない(笑)
今とは違って、ヘソンがつれない(笑)
「ミヌひょん、何をぼさっとしてるのさっ。早くエリひょんを剥がさないと」そうだね~チョンジン君。早く剥がさないとね、ア・レ。
でも、その前に聞いていい?
なんで、本番で使うマジックテープのボードにエリックが張り付いてるのかな?し・か・も、どう見ても…寝てるよね~(=_=)
「バカだなぁ、エリひょん。ここで練習してたんでしょ?」
エリックを剥がしながら、ジンがそう言った。
「んにゃ~?あ~ジナぁ~」
あ、やっぱり完全に寝てましたね?熟睡出来ましたか?
てか、よくこんな体勢で寝れるなっー!
「練習ひてたの~」
まだ脳内睡眠中だよ…。
「偉いね~さすが、リーダーだよね」
え~っと、なんか違いません?
ここ、褒めるとこ?チョンジン君、確かに君のより練習になったかもね~。
これ、本番で使う道具だし(汗)
「ジナぁ~俺、えりゃいの~ZZzz....」
「うん、さっすがエリひょんVV」
てめーら、B型同士で分かり合ってるんじゃねーっ!
そう心の中で叫んでる俺、とっても真面目で常識派のA型。
何度も言ってごめんなさい。
今日はイルボンバラエティ初出演の記念すべき日なんですよ~(/_;)
フレンドパーク本番まで…後10分切りました(泣)
こうなりゃ行け行けゴーゴー、マッハゴーゴー!(古)
俺たちはシンファです!…本番もいっちゃうぞっvv
*********
出て欲しかったフレンドパーク(笑)
でも、その前に聞いていい?
なんで、本番で使うマジックテープのボードにエリックが張り付いてるのかな?し・か・も、どう見ても…寝てるよね~(=_=)
「バカだなぁ、エリひょん。ここで練習してたんでしょ?」
エリックを剥がしながら、ジンがそう言った。
「んにゃ~?あ~ジナぁ~」
あ、やっぱり完全に寝てましたね?熟睡出来ましたか?
てか、よくこんな体勢で寝れるなっー!
「練習ひてたの~」
まだ脳内睡眠中だよ…。
「偉いね~さすが、リーダーだよね」
え~っと、なんか違いません?
ここ、褒めるとこ?チョンジン君、確かに君のより練習になったかもね~。
これ、本番で使う道具だし(汗)
「ジナぁ~俺、えりゃいの~ZZzz....」
「うん、さっすがエリひょんVV」
てめーら、B型同士で分かり合ってるんじゃねーっ!
そう心の中で叫んでる俺、とっても真面目で常識派のA型。
何度も言ってごめんなさい。
今日はイルボンバラエティ初出演の記念すべき日なんですよ~(/_;)
フレンドパーク本番まで…後10分切りました(泣)
こうなりゃ行け行けゴーゴー、マッハゴーゴー!(古)
俺たちはシンファです!…本番もいっちゃうぞっvv
*********
出て欲しかったフレンドパーク(笑)
よろよろ…ドサッ
俺は再びソファに倒れ込むようにして身を沈めた。
…よしよし、今度こそ静かだ。
本番まで体力温存しとかなきゃな。
しばしの休息を…「ZZzz....」
バタバタッ
「ZZzz....」
バタバタバタッ
「…」
バタバタバタバタッ
「……」
あ~!ウルサいな!今度は何だよっ!
「あ、ミヌさ、エリックどこに行ったか知らない?」
慌てた様子でマネージャーひょんが聞いてきた。
「いや、知らないけど…いないの?」
「あぁ、参ったなぁ~。もうすぐ本番だっていうのに」
「俺も探すの手伝いましょうか?」
「あぁ、頼むよ」
と、言うことで、エリクを捜すことになりました。
しかし、時間がないってのに、どこで油を売ってるんだか。
‘一応’リーダーでしたよね?
いや…奴に自覚を求めてはいけないよ…ね?(^^;)などと考えながら、あちこちを探し回った。
「あ、ここが収録スタジオだな」
と、通り過ぎた俺。
「あり?」
キュルキュル~巻き戻し…はい、収録スタジオ前。
「…」
しばしば、ごしごし、目をこらしてもう一度。
「……」
ごしごしごし…俺、疲れてるのかな?うん、きっとそうだ。
でも、一応もう一回。
「……」
あれは…何かな?
「あー!マネージャーひょん、エリひょんここにいたよ!」
あ~エリックなんだぁ、ア・レ。
だぁーっ!エリックっつつ?
俺は再びソファに倒れ込むようにして身を沈めた。
…よしよし、今度こそ静かだ。
本番まで体力温存しとかなきゃな。
しばしの休息を…「ZZzz....」
バタバタッ
「ZZzz....」
バタバタバタッ
「…」
バタバタバタバタッ
「……」
あ~!ウルサいな!今度は何だよっ!
「あ、ミヌさ、エリックどこに行ったか知らない?」
慌てた様子でマネージャーひょんが聞いてきた。
「いや、知らないけど…いないの?」
「あぁ、参ったなぁ~。もうすぐ本番だっていうのに」
「俺も探すの手伝いましょうか?」
「あぁ、頼むよ」
と、言うことで、エリクを捜すことになりました。
しかし、時間がないってのに、どこで油を売ってるんだか。
‘一応’リーダーでしたよね?
いや…奴に自覚を求めてはいけないよ…ね?(^^;)などと考えながら、あちこちを探し回った。
「あ、ここが収録スタジオだな」
と、通り過ぎた俺。
「あり?」
キュルキュル~巻き戻し…はい、収録スタジオ前。
「…」
しばしば、ごしごし、目をこらしてもう一度。
「……」
ごしごしごし…俺、疲れてるのかな?うん、きっとそうだ。
でも、一応もう一回。
「……」
あれは…何かな?
「あー!マネージャーひょん、エリひょんここにいたよ!」
あ~エリックなんだぁ、ア・レ。
だぁーっ!エリックっつつ?