皆様、こんばんは![]()
またまたこんなお時間に失礼します。
今日はどこの地域でも雨だったようですね![]()
さて、今回は雪組公演『凱旋門』の制作発表について少しだけお話しさせていただきます。
お話といっても、ファン目線からの感想等ですので、気軽に見ていただければと思います(笑)
まず、制作発表に出演された3人の方を少し紹介させていただきます。
※データは宝塚歌劇団公式ホームページより引用しています。
専科 轟悠(とどろき ゆう)
愛称:イシサン(ファンの間では理事様とも呼ばれています笑)
誕生日:8月11日
身長:168cm
初舞台:1985年3月『愛あれば命は永遠に』
※現在劇団理事長としてもご活躍されています。
雪組 望海風斗(のぞみ ふうと)
愛称:だいもん
誕生日:10月19日
身長:169cm
初舞台:2003年4月『花の宝塚風土記』
※現在雪組トップスターとしてご活躍されています。
雪組 真彩希帆(まあや きほ)
愛称:きぃちゃん
誕生日:7月7日
身長:164cm
初舞台:2012年4月『華やかなりし日々』
※現在雪組トップ娘役としてご活躍されています。
前置き長くなりましたが、ここから本題です。
今回の制作発表の模様が様々なところで公開されていますよね。
お写真も見ましたが、本当にかっこよかったです…。
お三方ともまだ制作発表という段階ですが、本当に役がぴったりだなと思いました。
今回、再演モノということで轟さんはかなり驚かれたようです。
それもそのはず、轟さんが雪組のトップスターさんでいらっしゃったときにこの公演を行っているのです。
私も少しだけ映像で拝見したことがありますが、とてもいいお話のように感じました。
「生でぜひ見てみたい」と思っていたところだったので、再演が決定された時はとてもうれしかったです。
チケットを何としてでも入手して、見に行こうと思います(笑)
皆さんは、この制作発表の模様をご覧になってどう感じられましたか?
まだ映像は出ていませんが…(いつか出ることを願っています笑)
ぜひ、皆さんの声をお聞かせください!
気軽に考えてくだされば大丈夫ですので(笑)
今回はこのあたりにしておきます。
もし、『凱旋門』見に行く予定の方がいらっしゃれば、ぜひコメント欄などで教えてくださいね![]()
今日も最後まで読んでいただきありがとうございました。
明日も雨予報のところがあります。
雨に負けないようにいきましょう!
次回もお楽しみに!
Kyokan