関西ジャニーズJr.
松竹座 夏公演
「少年たち~格子なき牢獄」 8月27日1部。
今年の夏も行ってきました。
前日。仕事終わるまでは全くと言っていいほど行くって実感湧いてなかったんやけどその日はだいぶ仕事忙しかったから定時来た瞬間物凄い開放感でルンルンで家に帰って座談会で司会してご飯食べてから美男見ながらうちわ作りスタート。
とは言え実感なかったわりにちゃっかり木曜に表だけ作ってました。
作り初めて1時間半。
radikoでABCラジオつけて男前を目指せ聞いて、この日は初の1人喋りやって、彼の率直な今の思いやら決意を聞けて泣きそうになりながらうちわ作ってました。
それから完成したのが午前2時過ぎ。
いつも夜中までうちわ作りかかって朝起きようとする時間に起きられへんから今回こそは気を付けようと思って6時半に目覚ましかけて目覚めたのが8時。出発予定の1時間半前でした。
これでも8時に起きれたのはほんま奇跡やと思う。
で、色々準備して電車乗って難波着いたの11時すぎ。
毎度お馴染みマックで腹ごしらえして松竹座へ。
グッズ買うために極力前に並びたいと思い前から二番目に並ぶことができました。
中入ってグッズ買って席へ。
なんか「大阪松竹座」やのにやたらと標準語しゃべる人ばっかりに出くわしてほんまに関西Jr.の舞台なんかな?って思いました。
今回は初の2階&バルコ席。
ちょっとだけネタバレ見て行ったから彼がバルコ登場せんの知ってたけど花道の方にいることが多いのも分かってたからちょうど目線の位置に来るなぁ~って思って舞台見てたら隣のおねぇさんに「誰担ですか?」声かけられて「照史担です」って言ったら「ここ濱ちゃんとシゲ来ますよね?」って聞かれてウチも一応知っとったで「はい」って答えると「二人が来たら一緒に名前読んでくれませんか?」とのことで私快諾いたしました。
そして始まって、まずSHOW TIME。
いきなり照史出て来て「関西」「Jr.」と、コーレスあったんやけども久々に会えた感動やらなんやらで声が出ませんでした。
sign of dreamでは噂通り濱ちゃん来ました。
そして名前呼びました。
しかしながら下にいる照史も気になってどこ見ていいか正直わからんかった。
で、ドリブラとかも普段なら変人扱いされるくらいの笑顔でうちわとペンラ降ってました。
その次がBIG GAMEやったんやけどBBV10人のに慣れてしまってて8人なんや…ってさっきまでの笑顔が嘘みたいに表情が変わってしもた。
7WESTがツキノミチ歌ったあと神ちゃんが26日に19歳の誕生日を迎えたシゲに「シゲ誕生日おめでとう」って言って本人でも担当でもないけど嬉しかった。
まぁそっからshadowやらリトギャン、ギャンスタやらが歌い、そのままの流れで舞台スタート。
看守役のveteran(看守長役の文ちゃん以外)が上記3組が歌番組で歌ってる程でそのTVを見て「いつまで油売っとんねん」っていう看守長の怒鳴り声から始まりました。
舞台の流れを詳しく書いちゃうと容量が勿体無いので要所要所の感想を。
話は去年の関東の少年たちとほぼ同じでちょっとコント的な要素が多かったり5人が6人になってたりで関東での色んな人の役割が分けられてたり去年とはまた違った舞台になってました。
ウチが一番好きなのは「闇を突き抜けて」から桶ダンまでの流れ。
めちゃくちゃかっこよく踊って歌ったあとの入浴シーン(笑)。
とくに
ニューヨーク|入浴
の件は思わず声だして笑てまうくらいでした。
で、一番楽しみにしてたのが照史と神ちゃんの「Rival」。
関西Jr.の中でも屈指の歌唱力の持ち主の二人が生歌でRival唄うのは去年めっちゃ圧巻されたからずっともう一回聞きたいと思ってたから一年ぶりに聞けて最高でした。
あとはシゲが撃たれるところ。
ウチのいた2階右バルコには薫太が銃を構えてて、ステージ見たら仲間をみんな逃がして看守たちに狙われるシゲの姿があってその辺りから涙が止まらんくなった。
その後、「あいつの分も生きる」で照史ほんまに泣きながら歌ってて余計に泣けてきてせっかく生で関ジュ見てるのに司会がぼやけて見えへんくらいやった。
そんで君にこの歌をの時、せっかくの照史のソロでマイクトラブル。
でも、地声でもちゃんと声届いててさらにうるうる。
それから10年後シーンがあって舞台終了。
再びSHOW TIMEでまずBlow Outでシゲがバルコ来てウチが頑張って作ったうちわ(もちろん裏)見せたらこっち見てめっちゃ笑顔で手振ってくれた。
そんで下見たら照史がこっち見てて目があった(気がした)瞬間めっちゃはずなって目線そらしちゃった。
あとはCHANCEでの文ちゃんの壊れ具合がおもろかった。
舞台中、違う意味で壊れとった文ちゃんやけどギャップがやばかった。
あとはmazeとかBaby Babeの時。前半のSHOW TIMEの時のビグゲの時のような感情がまた来ましてせっかく止まった涙をまた堪えるはめになりました。
バド濱ベテの太鼓は叩く音が心臓に響いてきてなんて言っていいかわからんけど彼らの頑張りが振動で直に伝わって来た気がした。
からのSAMURAIは暫く頭から離れんかったってか今も脳内BGMやわ。
特にB.A.D.のソロの掛け合いのとこ。
そんなこんなで全編終了したわけですが、
彼らの「バイバイ」と幕が閉まった瞬間糸がプッツーンって切れたみたいに気が沈んでほっといても涙出てくる状態。
外見たらゲリラ豪雨で雷もなってて仕方ないから松竹座で傘買って外出て当初から行く予定やったドンキに行って傘も意味なくびしょびしょになりながら買い物して6時半くらいに名張に帰りました。
それ以来ほっといても涙出る状態が続いて、超情緒不安定です。かなり感情の起伏が激しくなってます。
その間、部屋に照史コーナー作ったり少年たちの特集組まれてる雑誌買ったり去年のDVD見たりしてました。
今思うことは本気で日生劇場に行きたい。
ただそれだけです。
でも9月中に次の仕事見つけたいし今は我慢せなって思って涙を飲んでます。
仕事さえ見つかれば次に何かあっても行けるし照史に会うためにも早く仕事見つけよって思います。
恐らく、dr期を通り越した病み期に入ってしもたんやと思われます。
そして今日、8月31日は桐山照史22歳の誕生日。
舞台見て誕生日迎えて真剣に思った。
この人から離れたらあかんな、照史がいく道ならどんな道でも着いていきたいって。
そんな中、私本日をもって派遣の契約が終了となりました。
明日からまた就活の日々か始まります。
また新たなスタートに立ったと思って私も顔晴りたいと思います。
松竹座 夏公演
「少年たち~格子なき牢獄」 8月27日1部。
今年の夏も行ってきました。
前日。仕事終わるまでは全くと言っていいほど行くって実感湧いてなかったんやけどその日はだいぶ仕事忙しかったから定時来た瞬間物凄い開放感でルンルンで家に帰って座談会で司会してご飯食べてから美男見ながらうちわ作りスタート。
とは言え実感なかったわりにちゃっかり木曜に表だけ作ってました。
作り初めて1時間半。
radikoでABCラジオつけて男前を目指せ聞いて、この日は初の1人喋りやって、彼の率直な今の思いやら決意を聞けて泣きそうになりながらうちわ作ってました。
それから完成したのが午前2時過ぎ。
いつも夜中までうちわ作りかかって朝起きようとする時間に起きられへんから今回こそは気を付けようと思って6時半に目覚ましかけて目覚めたのが8時。出発予定の1時間半前でした。
これでも8時に起きれたのはほんま奇跡やと思う。
で、色々準備して電車乗って難波着いたの11時すぎ。
毎度お馴染みマックで腹ごしらえして松竹座へ。
グッズ買うために極力前に並びたいと思い前から二番目に並ぶことができました。
中入ってグッズ買って席へ。
なんか「大阪松竹座」やのにやたらと標準語しゃべる人ばっかりに出くわしてほんまに関西Jr.の舞台なんかな?って思いました。
今回は初の2階&バルコ席。
ちょっとだけネタバレ見て行ったから彼がバルコ登場せんの知ってたけど花道の方にいることが多いのも分かってたからちょうど目線の位置に来るなぁ~って思って舞台見てたら隣のおねぇさんに「誰担ですか?」声かけられて「照史担です」って言ったら「ここ濱ちゃんとシゲ来ますよね?」って聞かれてウチも一応知っとったで「はい」って答えると「二人が来たら一緒に名前読んでくれませんか?」とのことで私快諾いたしました。
そして始まって、まずSHOW TIME。
いきなり照史出て来て「関西」「Jr.」と、コーレスあったんやけども久々に会えた感動やらなんやらで声が出ませんでした。
sign of dreamでは噂通り濱ちゃん来ました。
そして名前呼びました。
しかしながら下にいる照史も気になってどこ見ていいか正直わからんかった。
で、ドリブラとかも普段なら変人扱いされるくらいの笑顔でうちわとペンラ降ってました。
その次がBIG GAMEやったんやけどBBV10人のに慣れてしまってて8人なんや…ってさっきまでの笑顔が嘘みたいに表情が変わってしもた。
7WESTがツキノミチ歌ったあと神ちゃんが26日に19歳の誕生日を迎えたシゲに「シゲ誕生日おめでとう」って言って本人でも担当でもないけど嬉しかった。
まぁそっからshadowやらリトギャン、ギャンスタやらが歌い、そのままの流れで舞台スタート。
看守役のveteran(看守長役の文ちゃん以外)が上記3組が歌番組で歌ってる程でそのTVを見て「いつまで油売っとんねん」っていう看守長の怒鳴り声から始まりました。
舞台の流れを詳しく書いちゃうと容量が勿体無いので要所要所の感想を。
話は去年の関東の少年たちとほぼ同じでちょっとコント的な要素が多かったり5人が6人になってたりで関東での色んな人の役割が分けられてたり去年とはまた違った舞台になってました。
ウチが一番好きなのは「闇を突き抜けて」から桶ダンまでの流れ。
めちゃくちゃかっこよく踊って歌ったあとの入浴シーン(笑)。
とくに
ニューヨーク|入浴
の件は思わず声だして笑てまうくらいでした。
で、一番楽しみにしてたのが照史と神ちゃんの「Rival」。
関西Jr.の中でも屈指の歌唱力の持ち主の二人が生歌でRival唄うのは去年めっちゃ圧巻されたからずっともう一回聞きたいと思ってたから一年ぶりに聞けて最高でした。
あとはシゲが撃たれるところ。
ウチのいた2階右バルコには薫太が銃を構えてて、ステージ見たら仲間をみんな逃がして看守たちに狙われるシゲの姿があってその辺りから涙が止まらんくなった。
その後、「あいつの分も生きる」で照史ほんまに泣きながら歌ってて余計に泣けてきてせっかく生で関ジュ見てるのに司会がぼやけて見えへんくらいやった。
そんで君にこの歌をの時、せっかくの照史のソロでマイクトラブル。
でも、地声でもちゃんと声届いててさらにうるうる。
それから10年後シーンがあって舞台終了。
再びSHOW TIMEでまずBlow Outでシゲがバルコ来てウチが頑張って作ったうちわ(もちろん裏)見せたらこっち見てめっちゃ笑顔で手振ってくれた。
そんで下見たら照史がこっち見てて目があった(気がした)瞬間めっちゃはずなって目線そらしちゃった。
あとはCHANCEでの文ちゃんの壊れ具合がおもろかった。
舞台中、違う意味で壊れとった文ちゃんやけどギャップがやばかった。
あとはmazeとかBaby Babeの時。前半のSHOW TIMEの時のビグゲの時のような感情がまた来ましてせっかく止まった涙をまた堪えるはめになりました。
バド濱ベテの太鼓は叩く音が心臓に響いてきてなんて言っていいかわからんけど彼らの頑張りが振動で直に伝わって来た気がした。
からのSAMURAIは暫く頭から離れんかったってか今も脳内BGMやわ。
特にB.A.D.のソロの掛け合いのとこ。
そんなこんなで全編終了したわけですが、
彼らの「バイバイ」と幕が閉まった瞬間糸がプッツーンって切れたみたいに気が沈んでほっといても涙出てくる状態。
外見たらゲリラ豪雨で雷もなってて仕方ないから松竹座で傘買って外出て当初から行く予定やったドンキに行って傘も意味なくびしょびしょになりながら買い物して6時半くらいに名張に帰りました。
それ以来ほっといても涙出る状態が続いて、超情緒不安定です。かなり感情の起伏が激しくなってます。
その間、部屋に照史コーナー作ったり少年たちの特集組まれてる雑誌買ったり去年のDVD見たりしてました。
今思うことは本気で日生劇場に行きたい。
ただそれだけです。
でも9月中に次の仕事見つけたいし今は我慢せなって思って涙を飲んでます。
仕事さえ見つかれば次に何かあっても行けるし照史に会うためにも早く仕事見つけよって思います。
恐らく、dr期を通り越した病み期に入ってしもたんやと思われます。
そして今日、8月31日は桐山照史22歳の誕生日。
舞台見て誕生日迎えて真剣に思った。
この人から離れたらあかんな、照史がいく道ならどんな道でも着いていきたいって。
そんな中、私本日をもって派遣の契約が終了となりました。
明日からまた就活の日々か始まります。
また新たなスタートに立ったと思って私も顔晴りたいと思います。



























