信じる者は救われる何かを真剣に目指している、求めているのであれば、例え明日どうなろうと、死のうがどうしようが、自分が正しいと思った事に対しては一切の疑いも妥協も無しに、死ぬ気で突き進めば良い。自分を信じれなくて誰を、何を信じるのか?自分を信じられないという事は、まさに自分を信じられるような事をしていない証拠。ならば、信じられるような、行為、行動、努力、犠牲、全てを注ぎ込んでけばいい。何歳かは関係無い。要はそこに到達したか、夢が叶ったかどうかの話