ドキドキしながらの通院。

おおまかな流れは…


1️⃣先生の内診(卵子と卵胞確認)

2️⃣採血(ホルモン、感染症、血液検査)

3️⃣採血の結果を先生から

4️⃣注射のレクチャー

5️⃣会計

6️⃣薬局で点鼻薬もらう


詳しく書いていくと

1️⃣まずは先生の診察。

AMH値について。

平均値、中央値より低いガーン

でも特に先生から補足もないまま内診へ。

生理中の内診、ドキドキしていた割にあっという間に終わった口笛

左右に卵子が4個くらいあったみたい。

前月の卵胞は残っていなかったということで、体外受精を進めていくことが決まる。


2️⃣次は採血。

ホルモン値や感染症、血液型が分かるそうだ。

ホルモン値だけすぐわかるので20分くらい待つように言われる。


そのときの看護師さんが

「通院して注射するより、自己注射の方が痛くないんですよ〜。全然痛くないですよ。」

と言ってくれてホッとする。笑い泣き


3️⃣そして15分後くらいにまた呼ばれて先生と対面。

ホルモン値は正常とのことで、ショート法にて体外受精プログラム始められることになる。


⭐️1週間の鼻スプレー(朝・昼・夜)

⭐️1週間の自己注射(1日一回いつでもOK


をしていくことになった。

次の受診は9日。

そのとき子宮鏡検査もするんだと。

あと、何かの検査はチョコレート嚢胞だからしない、とか言ってた(よくわからぬ

もし子宮にポリープがあったら、

今回は新鮮胚は戻さず、ポリープをとるオペをして、次の周期に凍結胚を戻すことになるんだそうだ。(後で看護師さんに聞いた)



4️⃣その後、自己注射のレクチャーを受けた。

パンフレットを見ながら実際自分でやってみたんだけど、

なかなか手順が多く難しかった💦

針はチクっとする程度。

やっているうちに慣れてくるかなにっこり


5️⃣会計は2万ちょい


6️⃣隣の薬局で点鼻薬をもらう。(2000円)


さっそく帰って13時と22時に点鼻薬をした。

アラームかけてたけど、忘れないかとソワソワした💦