……というわけで……(どういう……)



あゆむが来ていたのでした。

あゆむってこういう顔でしたっけ……?


というのが第1印象で……
ボークスニュースで見た写真とだいぶ印象が違うわけですが……
(ズラのせいだろという声もありましょうが)

アフター当日、すみかに展示されていたのともずいぶん違うわけですが!!
展示されていたのは写真とそんなギャップはなかったような……メイクもそんな濃く見えなかったような……表情ももっとドヤ顔風だったんだけどなぁ……何マジック??

こんなチーク濃かったかなぁ……眉もきりっとしてるのかと思ってたなぁ……と悶々として、メイク変更しようかどうしようか迷っているうちに1ヵ月半もお披露目が遅れてしまいました。

ちなみにオフィシャル↓
http://www.volks.co.jp/jp/event/htd_kobe/volks3.html

でもこれはこれでカワイイので良しとすることに。
デフォ衣装がかわいいので着っぱなしです……。

うちに来る幼SDはおとなしいのが条件のようです。
まさかエディの7-3ウィッグが一番似合うとはなぁ……(というかエディがウィッグ難民なだけ?)

人見知りのドミニクさんは初めのうちこそ

これもんでしたが、もうさすがに馴染んでいるようです。



幼3人になっちゃいました。

麒麟「で、名前は?」
「総十郎……」


麒「……。」


麒「……10人兄弟か。」
総十郎「いやそおゆうわけでは……」


しゃべり口調とかはまだ決まってないです。
\ごにょごにょ/


麒麟「……なあスバル君よ」
スバル「何でしょう」


麒「何か1人増えてるような気がするんだが……このうちに座敷童子とかいたっけか?
それとも俺の老眼?」

ス「ご心配なく、物理的に3人いらっしゃいますから。
むしろ隣にいらっしゃる方のほうが座敷童子っぽいようですが」

Spiga「ホホホ、こやつも言うようになったのぉ」
麒「……笑うところではありません、小先生」


ス「……先生?」


麒「ああ、この夏の間いろいろあってな、その辺は追ってオーナーから説明させるから」

ス「……オーナーの方が下なんですね。了解です。設定を書き換えました」

いやいや、知らんがな。

麒「……で、何の話だっけ。ユージーンの友達が遊びにでも来たのか?
あいつらがどういう遊びするんだか想像もつかんが、何で遊んでるんだ?」




「……惑星xとyの位置を、仮にこの辺とするとだな……」
「超新星zはこの辺りかと……」
「そおつるとxの周回軌道上に……」


麒「……俺は聞かなかったことにする」
ス「それがよろしいかと」



久しぶり過ぎて何だかわけがわからないことになっております。
おはようございます。スバルです。


アンディ「いやいやいや。もう夕方だから。」
スバル「先ほど再起動したばかりなもので……つい」
ア「寝癖ついてるし」


ス「この夏は気温が高かったもので、スリープ状態になっておりました。
未来の製造元から急遽、冷却ユニットを取り寄せたのですが、
新開発の製品だったものでバグが多くて……
来年からは使えると良いのですが」


ア「……はあ~!?」
ス「どうしました」
ア「妖精の姫じゃなかったのー!?いやその設定もどうかと思うけど」

ス「……を、モデルにした水冷式冷却装置ですが、何か」



……というわけで長らくご無沙汰でした。
球体関節人形「愛」のウンディーネさんは、スバル君と同じ箱に入れていたせいか、こういう設定になってしまいました。
目と衣装が涼しげだというだけの理由で水冷式という、ベタな発想です。