柘榴「お2人、何やってんスか」

柘「そなちゃんまた寝ちゃったっスよ」
ア「えーホントに?リンリンがコスプレごっことかしてるから~」
麒「野生動物の観察みたいになってきたな。」

ア「『お兄様』かぁ~。ムフフ」

柘「アンディ君、それってぇ、もしかして、『妹萌え』って奴っスかぁ?」
ア「ち、違うよ!!そんなんじゃないよ!」

ア「家族の中で初めて人外じゃない子が出来たから、普通に仲良くしたいだけだよ!」
柘「ガチでヤバいっしょ。」
ア「話聞けって!」
ア「リンリン、この子って、こういうキャラクターだったの?」
麒「……こんなだったかなぁ」
ア「おいっ」
柘「サーセンwww」

麒「オーナーが配線し直したからどこかズレたのかもな……」
オレのせいかよ。
ザッ君は「ミニ麒麟」というとこまでは決まったのですが、あまり深く考えてません(笑)
なので設定は設定として別人格として動いて(動いて?)もらいます。
特に顔が似てるってわけでもないですが……。


柘「そなちゃんまた寝ちゃったっスよ」
ア「えーホントに?リンリンがコスプレごっことかしてるから~」
麒「野生動物の観察みたいになってきたな。」

ア「『お兄様』かぁ~。ムフフ」

柘「アンディ君、それってぇ、もしかして、『妹萌え』って奴っスかぁ?」
ア「ち、違うよ!!そんなんじゃないよ!」

ア「家族の中で初めて人外じゃない子が出来たから、普通に仲良くしたいだけだよ!」
柘「ガチでヤバいっしょ。」
ア「話聞けって!」
ア「リンリン、この子って、こういうキャラクターだったの?」
麒「……こんなだったかなぁ」
ア「おいっ」
柘「サーセンwww」

麒「オーナーが配線し直したからどこかズレたのかもな……」
オレのせいかよ。
ザッ君は「ミニ麒麟」というとこまでは決まったのですが、あまり深く考えてません(笑)
なので設定は設定として別人格として動いて(動いて?)もらいます。
特に顔が似てるってわけでもないですが……。












