17ボデー云々とかいう話を書いた途端、クルーズがどうの、17ウィリアムズがへちまのって、
何だ!!
じゅうろくまんなんぼとかって、何の値段ですか!!
……と、いうのはおいといて、Idollの話の続き。
麒麟「ほら、お土産だぞ」

お洋服とアクセサリー、箱はのわさんがお菓子を下さいました。ありがとうございます~~おいしいんだよね。
てか、ヒトサマのブースへご挨拶に行くのに差し入れ用意しそびれたorzすんません
そして、これ~

麒「これはな、魔王の居城からせしめてきた魔道具だ」
ソナタ「ま、まおー!?」

アンディ「ああ、月輝さんね。
魔王っていっても仕事でやってるだけで、怖い人じゃないから大丈夫だよ。
僕も会いに行きたかったな。初対面の時は緊張してて挨拶もろくにできなかったし」
麒「そこは一見普通の洋品店で、魔王もマヌカンやったりしてるんだけど、アクセサリーと思わせてこういう武器や道具を密かに扱ってるんだ。
必死の交渉でこれだけ手に入れたんだぞ」
ア「(ホントかなぁ)」
実際は、麒麟さんが情けない顔してるのを見てりゅーらさんが「家族の分も持っておいき」っつってどんどん持たせてくれたのでした。
もともと破格なんですが、更に格安に……すいませんorz
麒「魔王の棲家だけあって絨毯も上等でな、昼寝に最適で」
ソ「まあ、ステキ」<『昼寝』に反応
ア「(初対面のお店の床で昼寝とか、何してくれてんだよ……もう恥ずかしくて行けないじゃん)」
ブースに麒麟さんを置かせてもらってたんですが、ぴったりズボンをはくと背もたれのないところで座れなくなってしまうので、敷物の上で寝ていたのでした。
麒「アンディには特別に一番大きいドラゴンフライの杖をやろう。
使い方を誤るとどうなるかわからんぞ。気をつけろよ」
ア「えええ?どうやって使うんだろう……」
何だ!!
じゅうろくまんなんぼとかって、何の値段ですか!!
……と、いうのはおいといて、Idollの話の続き。
麒麟「ほら、お土産だぞ」

お洋服とアクセサリー、箱はのわさんがお菓子を下さいました。ありがとうございます~~おいしいんだよね。
てか、ヒトサマのブースへご挨拶に行くのに差し入れ用意しそびれたorzすんません
そして、これ~

麒「これはな、魔王の居城からせしめてきた魔道具だ」
ソナタ「ま、まおー!?」

アンディ「ああ、月輝さんね。
魔王っていっても仕事でやってるだけで、怖い人じゃないから大丈夫だよ。
僕も会いに行きたかったな。初対面の時は緊張してて挨拶もろくにできなかったし」
麒「そこは一見普通の洋品店で、魔王もマヌカンやったりしてるんだけど、アクセサリーと思わせてこういう武器や道具を密かに扱ってるんだ。
必死の交渉でこれだけ手に入れたんだぞ」
ア「(ホントかなぁ)」
実際は、麒麟さんが情けない顔してるのを見てりゅーらさんが「家族の分も持っておいき」っつってどんどん持たせてくれたのでした。
もともと破格なんですが、更に格安に……すいませんorz
麒「魔王の棲家だけあって絨毯も上等でな、昼寝に最適で」
ソ「まあ、ステキ」<『昼寝』に反応
ア「(初対面のお店の床で昼寝とか、何してくれてんだよ……もう恥ずかしくて行けないじゃん)」
ブースに麒麟さんを置かせてもらってたんですが、ぴったりズボンをはくと背もたれのないところで座れなくなってしまうので、敷物の上で寝ていたのでした。
麒「アンディには特別に一番大きいドラゴンフライの杖をやろう。
使い方を誤るとどうなるかわからんぞ。気をつけろよ」
ア「えええ?どうやって使うんだろう……」














