お誕生会の余韻で、1年前のことを思い出しております。
麒麟「アンディたちに初めて会ったのは、満開の八重桜の樹の下だったな。」
ソナタ「ロマンチックですわ。」

アンディ「その時は、リンリンはこの状態だったけどね。」

麒「まさかその日のうちにこの体が手に入るとは思わなかったな。」
私も思ってなかったです……。どんな衝動買いだ。
しかも地元でも普通に売ってたのにわざわざ新宿で。
だからアンディ君の誕生日プレゼントだったことにしておけば合点が行くわけですよ。
ア「衝動買いを僕のせいにされても……。」
ラドりん「だども安藤君はリンリンが来てからイキイキしだしただスな。」
ア「ラドみしゅとははじめから一緒だったけど、正直ちっこくてからみにくかったからね。」

ラ「うむ、人は人同士切磋琢磨して成長するものぢゃからの。
あたスら天使は見守るのみだス」
ラ「え~、人という字はぁ~、人と人とがぁ~~」
みしゅらん「ラドりん、その話長くなりそう?」

み「ラドりんがからみづらいのは、主にキャラクターのせいじゃないかと……」
ラ「みしゅよ……あとで体育館のウラに顔貸すだス」
ユージーン「アンディおにーたまは、はぢめてあったとき、どんな子だったでつかー?」
ア「ちょっ、そゆこと聞かなくていーよ!」

麒「そうだな……」
ア「答えなくていーってば!!」
麒「第一印象では、感情表現が苦手そうに見えたかな」
ユ「ありゃ……にげちゃったでつ」

麒「言わなくてもわかってもらえるだろうっていう甘えもあったみたいだし。
でも、あれから年下の家族も増えたし、しっかりしてきたな。この1年でだいぶ成長したと思うよ」
一人っ子だった時は眠たそうな写真が多かったですからね。
ア「終わった!?」
麒「人の話聞けよ。」

柘榴「俺とそなちゃんの誕生日、来月なんスけど、期待してもいいんスかね。」

ちゃんと特集やりますから。多分ね。
こないだの服をザッ君に返還しましたが、そなちゃんの方が似合う気がするのは私だけ?
和服は似合っていたから、和柄はイケるんじゃないかと踏んでいたんだけど。
とても着せ心地のいいお洋服です。
麒麟「アンディたちに初めて会ったのは、満開の八重桜の樹の下だったな。」
ソナタ「ロマンチックですわ。」

アンディ「その時は、リンリンはこの状態だったけどね。」

麒「まさかその日のうちにこの体が手に入るとは思わなかったな。」
私も思ってなかったです……。どんな衝動買いだ。
しかも地元でも普通に売ってたのにわざわざ新宿で。
だからアンディ君の誕生日プレゼントだったことにしておけば合点が行くわけですよ。
ア「衝動買いを僕のせいにされても……。」
ラドりん「だども安藤君はリンリンが来てからイキイキしだしただスな。」
ア「ラドみしゅとははじめから一緒だったけど、正直ちっこくてからみにくかったからね。」

ラ「うむ、人は人同士切磋琢磨して成長するものぢゃからの。
あたスら天使は見守るのみだス」
ラ「え~、人という字はぁ~、人と人とがぁ~~」
みしゅらん「ラドりん、その話長くなりそう?」

み「ラドりんがからみづらいのは、主にキャラクターのせいじゃないかと……」
ラ「みしゅよ……あとで体育館のウラに顔貸すだス」
ユージーン「アンディおにーたまは、はぢめてあったとき、どんな子だったでつかー?」
ア「ちょっ、そゆこと聞かなくていーよ!」

麒「そうだな……」
ア「答えなくていーってば!!」
麒「第一印象では、感情表現が苦手そうに見えたかな」
ユ「ありゃ……にげちゃったでつ」

麒「言わなくてもわかってもらえるだろうっていう甘えもあったみたいだし。
でも、あれから年下の家族も増えたし、しっかりしてきたな。この1年でだいぶ成長したと思うよ」
一人っ子だった時は眠たそうな写真が多かったですからね。
ア「終わった!?」
麒「人の話聞けよ。」

柘榴「俺とそなちゃんの誕生日、来月なんスけど、期待してもいいんスかね。」

ちゃんと特集やりますから。多分ね。
こないだの服をザッ君に返還しましたが、そなちゃんの方が似合う気がするのは私だけ?
和服は似合っていたから、和柄はイケるんじゃないかと踏んでいたんだけど。
とても着せ心地のいいお洋服です。










