ユージーン「たいへんでつ~。たいへんでつ~」

麒麟「どうした、ちび太、珍しく取り乱して」
ユ「……もお、ちび太でいいでつ。
楡居たんがぼーくつのおっきい袋をかついで帰ってきたんでつお」

麒「来たか……
お前が来た時もちょうど、こんなまったりした晩だったよ」
はい、小芝居フェーズはさくっと終了。

パピお迎えしますた~~
なんでこんな「ブルータスお前もか」みたいな衣装なんでしょうか?(笑)
なんか某のドレスは着せたいのがなかったのと、うちにもゆーぢんの男の子服しかないので、ドロワーズとMSD用のシャツなんですが。
めちゃくちゃカワイイ!!

写真になかなか写せないんですが、ツヤツヤぷるぷるでございます。
パフよりパピの方がメイクがツヤツヤで顔色が良かったのが決め手です。
デフォルトのアクリルアイのままなんですが、これ意外といいアイかも。
これまた写真ではいまいちだけど、紫っぽくて。結構追視する(笑)
ま、アイについては追々検討しましょう。
麒「ま、年の近い友達が出来てよかったじゃないか。仲良くするんだぞ」
ユ「あい~」

ユ「えとえと、ボクの名前はユージーンでつ。
みんななでかちび太って呼ぶんでつけど、ユージーンでつので、覚えてくだたいね」

「ドミニク」
ユ「ほえ?」
ドミニク「私の名だ。ドミニク。以後見知りおけ」

ユ「どみにくたんでつか~、なんか強そうな名前でつねぇ」
麒「(……やっぱり、普通の子供じゃないんだな……)」

というわけで、パピ@ドミニクをよろしくお願いします。

麒麟「どうした、ちび太、珍しく取り乱して」
ユ「……もお、ちび太でいいでつ。
楡居たんがぼーくつのおっきい袋をかついで帰ってきたんでつお」

麒「来たか……
お前が来た時もちょうど、こんなまったりした晩だったよ」
はい、小芝居フェーズはさくっと終了。

パピお迎えしますた~~
なんでこんな「ブルータスお前もか」みたいな衣装なんでしょうか?(笑)
なんか某のドレスは着せたいのがなかったのと、うちにもゆーぢんの男の子服しかないので、ドロワーズとMSD用のシャツなんですが。
めちゃくちゃカワイイ!!

写真になかなか写せないんですが、ツヤツヤぷるぷるでございます。
パフよりパピの方がメイクがツヤツヤで顔色が良かったのが決め手です。
デフォルトのアクリルアイのままなんですが、これ意外といいアイかも。
これまた写真ではいまいちだけど、紫っぽくて。結構追視する(笑)
ま、アイについては追々検討しましょう。
麒「ま、年の近い友達が出来てよかったじゃないか。仲良くするんだぞ」
ユ「あい~」

ユ「えとえと、ボクの名前はユージーンでつ。
みんななでかちび太って呼ぶんでつけど、ユージーンでつので、覚えてくだたいね」

「ドミニク」
ユ「ほえ?」
ドミニク「私の名だ。ドミニク。以後見知りおけ」

ユ「どみにくたんでつか~、なんか強そうな名前でつねぇ」
麒「(……やっぱり、普通の子供じゃないんだな……)」

というわけで、パピ@ドミニクをよろしくお願いします。




