麒麟「スバル君、ちょっと」
スバル「何でしょう、麒麟さん」

麒「……居酒屋のバイトみたいな格好だなぁ」
ス「私に仰られましても。オーナーからの支給ですので。」

麒「まったく、オーナーは服装に無頓着だからな。
これから、クリスマスやら、ユージーンの誕生会やらでパーティー続きだから、
君にも多少改まった格好をしていてもらった方が気分が出るだろうと、
用意してみたんだが、着てみてくれるかね」

ス「執事風……ではないんですね。」
麒「不満か?」
ス「いいえ、滅相も」
麒「……(何で機械相手に気遣ってるんだろう俺は)」

ス「こんな感じですが。いかがでしょうか」

麒「……いかがなものかどうかは、正直俺もようわからんのだが」
ス「はあ」

なんじゃそら。
結局麒麟さんも服装には無頓着でしたということで……。
やっとスバルんにも、作業服と詰襟以外に衣装が用意できました。
遅いっ!!
ズラを変えてみましたが、まーうさんくさい。

つか、これインナーが袖なしなんでして、ジャケットを脱がせてから気づいたんですけど、

ノースリ萌え~~(笑)
しばらく着せとこうっと。
ス「あとは、ドミニクさんの衣装をどうするかですね」
麒「ズルズル服しか着たがらないからなぁ」

スバル「何でしょう、麒麟さん」

麒「……居酒屋のバイトみたいな格好だなぁ」
ス「私に仰られましても。オーナーからの支給ですので。」

麒「まったく、オーナーは服装に無頓着だからな。
これから、クリスマスやら、ユージーンの誕生会やらでパーティー続きだから、
君にも多少改まった格好をしていてもらった方が気分が出るだろうと、
用意してみたんだが、着てみてくれるかね」

ス「執事風……ではないんですね。」
麒「不満か?」
ス「いいえ、滅相も」
麒「……(何で機械相手に気遣ってるんだろう俺は)」

ス「こんな感じですが。いかがでしょうか」

麒「……いかがなものかどうかは、正直俺もようわからんのだが」
ス「はあ」

なんじゃそら。
結局麒麟さんも服装には無頓着でしたということで……。
やっとスバルんにも、作業服と詰襟以外に衣装が用意できました。
遅いっ!!
ズラを変えてみましたが、まーうさんくさい。

つか、これインナーが袖なしなんでして、ジャケットを脱がせてから気づいたんですけど、

ノースリ萌え~~(笑)
しばらく着せとこうっと。
ス「あとは、ドミニクさんの衣装をどうするかですね」
麒「ズルズル服しか着たがらないからなぁ」





