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家族から見た・エホバの証人JWのこと






 わからん、、こんなことして、どうなる、かえって。・・・・



 そう、思って、います、今までも、今も。



 今、何を言っても、紛糾するのに、とにかく、


 媚びてもいいから、相手の笑顔引き出したくて、



 素直に一番喜びそうなこと、やった。



 いや、意外と、むかつかなかったよ。


 相手がご機嫌だと、こっちもご機嫌になる。



 もちろん、相手は、このまま、夫も集会へ~と



 思ってるかもしれない。



 それでも、笑顔は、なんというか、まったく、話を聞く気もなくても、


 一瞬だけど、脳の奥にある、鍵が解けて、もう一人の自分というか、



 まだ、組織と出会う前の妻、

 あるいは、私ではなく、組織にみせてるご機嫌な姿


 私にも見せてくれた、夜でした。


 どういう意味があるかわからない。



 事実、こうでした、としか、かけない。



 いえるのは、追い込まれて、今までやっていた思考と逆、むしろほんとうに、ものみの塔に

飲み込まれるかのような仕草、気持ち出なければ、相手の心は開かないような・・・


 相手は、もはや、子供だけでなく、あわよくば、夫も、一緒に行けたらどんなにうれしいだろう=そう思っていると、昨日の行動で思った。



 私も、何が正しいかよりも、相手の望んでいること、させてあげたい、笑顔がほしい。


 
 だいぶ、甘やかしてきたのかも、過干渉だった、親みたいだったかも。それに反発した、娘のようなものかもね。


 思春期のような妻と付き合っている、


 父親のように、自分にも振舞ってほしい、エ○バのイメージのように振舞ってほしい、そういうことかもしれない。。

 一種のファザーロス?(ファザコン)

 



 まあ、ここまできて、とられるのは、あとは、自分の心と体と、土○建○だけだから、


 それでよければ、別に喜んであげるよ(笑)



 どうなんだろー、宗○に限らず、こういう被害って、


 押しに弱い人が、めんどくさくなって、抵抗できずに、あるいは抵抗が悪いこと、と思って、

 
 そうやって落ちていくのだろうか。


 今まで、思いつくこと、全部やってきた。


 反対も

 説得も、


 同意も


 家事も


 話し合いも

 
 実態報告も


 
 もの○の○の根幹にかかわる


 1914年の計算が、20年、バビロニアの補修に関する絶妙な錯覚
=これは、何度、どちらの説明を聞いても、

 どっちが正しいか、わからなくなるくらい、でした。


 また、神のみ○について   

 テトラグラマトンガどう読めるのかについて。

 
 黙示録、ヨハネへの啓示において

 大群衆が、幕屋の前にいるひとたちが、

 どうして、地上ではなく、天にいるか、説明できますか、、、

 今は、忘れましたが、しっかりできるんです。
 
  
 そんなこと、すべて、やって、話してみようと努力してきました。


 でも、効果が乏しかった。


 術者が、私だからかもしれません。

 
 私という夫では、難しいと思いました。




 もう破れかぶれです。




 肉を切らせて、骨を絶つです。(笑)






 私は、本気で組織に影響を与える方法を身に着けようとしているのかもしれません。




 でも、リスクがあります、精神的なリスク、私が、激怒するリスク、事件性



 応援していただいた皆様に、何があるか、何があったか、正直に報告していきます。


 


 心配してくださる皆様に、何がしたいのか、したいことを・・・



 そう問われたとき、、、、




 やっぱり、妻と、子供たちの笑顔を取り戻したい、




 そういうことでした。これは、単なる欲望(希望)で、愛とかそういったものではないです。



 単なる組織に対する嫉妬です(笑)